石川の食 美味しいランチ

石川の食についての情報です

らーめん 二刀流

すしべん八幡のあったところが、しばらく串カツ屋さんだったのが、いつの間にか閉店して、「らーめん 二刀流」になっていました。
新しいラーメン屋さんができると最初は混雑するのが普通ですが、目立つ場所にありながら駐車している自動車が少ないので、なんとなく期待感が盛り上がらなくて入っていませんでした。
八幡すしべんの時は、住宅の前も駐車出来ていましたが、今は住宅の前には駐車できないようです。
今日は行こうと思っていた3店がいずれもやっていなかったので(水曜日定休なのかも)、入ってみました。
看板が「新旭製麺」と「らーめん 二刀流」の2つあって、ユニフォームは「新旭製麺」になっていました。
どちらが店名なのかネットで検索すると、「新旭製麺」が和倉でうどん屋をやってて、「らーめん 二刀流」はその系列店ということらしいです。検索した時にブラック企業と名指しされていたのは、少し気になりました。
店内はテーブル席とカウンター席がありましたが、カウンター席に座りました。冷たい水の入ったピッチャーとコップが置いてあって、自分で入れるようになっていました。
メニューを見ると、しょうゆとんこつらーめん、みそとんこつらーめん、しおとんこつらーめんがいずれも650円、餃子セット350円、唐揚げセット350円、春巻セット350円、らーめんセット700円、野菜らーめん70円高、チャーシューラーメン230円高などがありました。麺大盛150円高です。

今日はしおとんこつらーめん麺大盛を注文しました。
5分ほどで、しおとんこつらーめん麺大盛が出されました。
麺は、昔ながらの細麺でした。麺がくっついて塊みたいになっているところが、ところどころにありました。
スープは豚骨感はほとんど無く、どちらかというと昔ながらの塩ラーメン風ですが、塩っぱかったです。
チャーシューは厚かったのですが、あまり味がしませんでした。
不味くはないけど、全くインパクトの無いラーメンでした。お客にこういうラーメンを食べさせたいという情熱みたいなものは全く感じられませんでした。
リピートは無いと思います。

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らーめん 二刀流の場所はこちら  石川県七尾市国分町ラ

まるにし食堂

今日は、まるにし食堂に入りました。まるにし食堂の存在は知っていたのですが、焼肉屋で食堂でラーメンまでやっていて、昔ながらの建物という事で、興味外のお店だったのです。
でも、最近、旗を新調したり看板を綺麗にしてあったりと意欲が感じられるので入ってみたのです。
まるにし食堂の店内は、カウンター席と小上がりの席がありましたが、カウンター席に座りました。
すぐに水が出されました。
看板に定食って書いてあったので、定食は何があるのですかと聞くと、焼き魚定食、豚肉の生姜焼き定食、野菜炒めの定食が870円で、ラーメン、餃子、漬物、御飯のセット1000円があるとのことです。
今日は、焼き魚定食を頼みました。
焼魚を食べる時は、手をつかわないと食べられないので、手を洗いに行きましたが、槽にビニールがかけられていました。
よく見ると椅子のレザーは破れていましたが、ビニールがかけられていました。よく見ると焼肉の天板はボロボロでしたがピカピカに洗われていました。そういえば、どこも綺麗に手入れされていました。相当な綺麗好きのように思われます。
15分ほどして焼き魚以外の料理(御飯、漬物、味噌汁、野菜サラダ、豆腐冷やっこ、おでん風煮物)のお盆が出されました。お盆にはタオルのお手拭きものっていました。その後すぐに干しカレイの焼き物が出されました。
ボリューム満点で誠実な料理でした。
ただ、割り箸で干しカレイの焼き物を食べるのは苦労しました。

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まるにし食堂の場所はこちら   石川県七尾市矢田新町ハ−77

Coffee 木馬

伊藤正喜さんに情報提供いただいた「Coffee 木馬」に入りました。「Coffee 木馬」にはテーブル席とカウンター席がありましたが、テーブル席は少ないので、カウンター席に座りました。すぐに冷たい水と紙のお手拭きが出されました。
メニューを見ると、木馬ランチ850円、カツサンド850円、カレーライス650円、カツカレー950円、オムライス800円、冷やし中華(夏だけ)850円、ナポリタン800円などがありました。
Coffee 木馬は、カツサンドが有名のようです。
今日は木馬ランチ850円を注文しました。木馬ランチではメイン料理をトンカツとハンバーグを選べたので、カツサンドが人気という事なのでトンカツを選びました。
10分ほど待って木馬ランチが出されました。
木馬ランチにはトンカツ、サラダ、味噌汁、冷やっこが付いていました。
食後にタイミング良く、コーヒーと2種類のケーキが出されました。
水は飲み干してありましたが、追加で注いでいただけました。
コーヒーとデザートが付いて850円というのは良い価格設定だと思いました。
料理については、書くことが無いです。不味くは全く無いですし、平均点は超えてると思うけど平凡なんです。
接客も良いし、ゆっくりくつろいで食事の時間を楽しむには良いお店だと思いました。

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Coffee 木馬の場所はこちら  石川県七尾市小丸山台2丁目46

魚屋さんのお好み焼き あうん

今日は、伊藤正喜さんに情報提供いただいた「魚屋さんのお好み焼き あうん」に行ってきました。
この場所は500円ランチの「お好み焼 和平」のあったところです。
店頭に魚ランチ 5食限定1000円+税って掲示されていました。
店内に入ると、「お好み焼 和平」の痕跡は全くなく明るい感じになっていました。テーブル席と小上がりの席とカウンター席がありましたがテーブル席に案内されました。
お昼前でしたが2グループで5人のお客が入っていました。こりゃヤバイかなと思って、ランチまだありますかと聞くとありますといので、ランチを注文しました。
すぐに水と紙のお手拭きが出されました。

30分ほど待って魚ランチが出されました。
魚ランチには、はちめの焼魚、刺身、もずく酢、つみれの味噌汁、御飯、漬物が付いていました。
刺身は新鮮さが感じられ美味しかったです。もずく酢もつみれの味噌汁も美味しかったです。

水は飲み干してあったのですが追加で注いでいただけました。途中で熱いお茶も出されました。

ちなみに自分の後に来た人がランチを頼んだところ、品切れだと言っていました。入店前に入っていた5人の客の内、ランチを頼んだのは4人だったので、ギリギリで魚ランチを食べられたのでした。
ちなみにネットで調べると「魚屋さんのお好み焼き あうん」の開店は11:50ということですが、今日訪れたのは11:50前でした。

この内容で1080円だと「能登の食 美味しいランチの飲食店」の一つ星の価値はあると思うのですが、5食限定というのでは、人に奨める事はできないので登録は無しです。

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魚屋さんのお好み焼き あうんの場所はこちら  石川県七尾市和倉町ヨ部17ー3

味処 美夢

今日は、味処 美夢に行きました。実は12月にcomorantさんに情報提供いただいていたのですが、完全に忘れていたのです。最近、伊藤正喜さんに知ってる?って言われてネットで検索してみましたが情報がほとんど無くて、自分のブログのコメントが検索の上位に掲載されていて、コメントの存在に気付いたという次第です。
それほど情報が無いんです。ご主人さんがfacebookしているんですが、お店の住所も掲載されていなくて、未だに住所も七尾市三島町だけしか判らないし、今日行ったのに位置がはっきりしません(苦笑!)

味処 美夢の店頭にはランチメニューが掲載されているので安心して入れました。メニューには、にぎりランチ1000円、ちらしランチ1000円、刺身定食1200円、豚生姜焼き定食950円、味噌ホルモン定食900円などがありました。
店内に入ると、カウンターだけのこじんまりしたお店で(奥に部屋はあるのかもしれません)お寿司屋さんっていう感じです。カウンターには紙のお手拭きとか、醤油皿とか割りばしが置かれていました。

今日は、にぎりランチ1000円を注文しました。しばらくして熱い緑茶が出されました。あまり味がしなくて美味しくないお茶でした。
8分ほどして、にぎりランチが出されました。
にぎりランチには、寿司の盛り合わせ(カッパ巻、玉子焼き、たらこ、ホタルイカ、甘えび、イカ、貝、ハチメだと思う、赤身の魚?)、ガリ、魚のアラが入った味噌汁、玉ねぎの和風マリネ、シメジの玉子とじが付いていました。
寿司のネタは、生魚など素材の新鮮さを感じられる種類のネタは少なかったです。ちょっとインパクトに欠けるなあと思いました。
後でネットで調べるとfacebookで、開店したてのにぎりランチを撮影したのが掲載されていたのですが、新鮮さを感じられる生魚がいっぱい出ていました。たまたま、今日は生魚が少なかったのかもしれません。
赤身の魚が、歯ごたえが強く珍しい食感で気になったので帰りに何ですかと聞くとクジラだという事でした。びっくりしました。臭みも全くなく珍しいものを食べられて良かったです。でも勿体ないです。せっかく珍しいものを食べているのに、聞かなければ何を食べたか知らないで済んじゃう。食べる前に知っていたほうが感動は大きかったと思います。寿司の盛り合わせについて、ネタを説明してもらえると印象がかなり良くなると思います。
味噌汁は薄味でした。小鉢2種は味付けが良かったです。
食事が終わると、コーヒーが出ますがブラックで良いですかと言われたので砂糖入りでお願いました。
帰りに、傘はお持ちですかと聞かれました。入店時には青空も出ていたのですが、途中で雨天になっていたのです。帰りに、たまたま雨がやんでいたので傘を借りなかったのですが、駅前の駐車場に着く前に降り出し、建物に入ると雨が強くなりました。危機一髪でした。

味処 美夢は、能登の美味しいランチのお店に登録するか随分迷いましたが今回は取りやめました。今度また再訪してみようと思います。

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味処 美夢の場所はこちら  石川県七尾市三島町

茶房 一村

nasunokaoriさんの情報提供により、茶房 一村に行ってきました。場所はわかりやすいのですが、ちょっと入りにくい雰囲気です。
ランチとかの掲示がないので、不安だったのですが、よく見るとメニューが窓の外から見えるように貼り付けられていて定食500円と書いてあったので入ってみました。
11:50でしたがお客は1人だけでした。茶房 一村の店内はカウンター席と大きなテーブル席(12人ほど座れる)が1個だけです。
カウンター席に座って、定食お願いしますと言いました。するとちょっと考え事をするような仕草をして、時間はありますかと聞かれました。時間に余裕があったので、ありますと答えました。
冷たい水が出されて、ママさんが厨房に入っていきました。
12:00を過ぎると、お客が少しづつ入ってきて、皆さん常連のようで厨房に向かって2つお願いしますとか1つお願いしますとか声をかけておのおの座って待っています。その後も続々とお客が入ってきて数だけ言って席に座っていました。最終的には店内が満席に近い状態になっていました。
お店はママさん1人なので、厨房に入りきりで、時々、水を出しにフロアーに出てくる感じです。
30分ほどして、ハチメの一夜干し、ホウレン草のおひたしが出されました。その後、時間をおいて漬物、その後に、ご飯、切り干し大根の煮物、味噌汁と順々に出されました。
ハチメの一夜干しは焼くのに時間がかかるので、どのお客にも一斉に出すという事はできないんですが、基本的には注文を聞いてからその都度料理するという感じではなく、常連さんが昼休みに食事を済ませることができるように、お昼休みのお客さんには一斉に料理を出すという感じです。

ハチメの一夜干しは少し甘めの味付けで、最高に美味しかったです。すみからすみまで身をとって残さずに食べました。骨付きの魚で、これだけ徹底的に食べるのは自分としては珍しいです。
漬物も自家製で、少し甘めの味付けで美味しかったです。味噌汁は卵が1個まるまる入っていました。他の料理も美味しくて満足しました。これで500円というのは驚きです。感動しました。

ただ気になったことが一点。お手拭きが出なかった事です。個人的には骨付の魚を食べる時には箸だけでは食べられないので、手を洗わないと食事できません。トイレの手前に洗面所があったので手を洗いましたが、他のお客は、手を洗う人がいなく不思議に感じました。

レジを済ませて、帰るときに「いってらっしゃい」と言われました。

また食事に行きたいと思いました。

茶房 一村は、能登の食美味しいランチのお店に登録することにしました。

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茶房 一村の場所はこちら  石川県七尾市桧物町10 

とり野菜 あやの

2017年1月24日

前回、とり野菜が美味しいと言われたので、食べに行きました。
とり野菜セット700円には、とり野菜、御飯、漬物が付いていました。とり野菜の味噌は自家製という事ですが、自宅で食べている川森食品のとり野菜味噌の味と比べると上品な感じでした。
おまけで?牡蠣のオリーブオイル漬けもいただきました。今日は雪が降ったりする寒い日だったのですが、身体の芯から暖かくなりました。

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2016年10月26日

13:00頃に「ごはん処 一歩」に行ったら、自動車の中で待っている人がいたので断念しました。
そういう訳で、お気に入りのお店再訪シリーズとして「とり野菜 あやの」に行きました。「とり野菜 あやの」は、移転してから何度か入ろうとしたことがあったのですが、お休みだったりして、なかなか入れなかったのですが、やっと入れました。
「とり野菜 あやの」は、ママが気さくで素敵なのでお気に入りなんです。
店内はカウンター席の他に、奥の方に座敷もできたようです。
ランチですかと聞かれて、今日の日替わり(600円)はポークソテーという事なので、それでお願いしました。顔を忘れられたかなと思っていたのですが、移転したんやねと言うと、金沢の人?って言われました。そうですと言うと、最初見た時、そうかなと思ったけど、ちょっと感じが変わったみたいでと言われました。ちょっと太った?って痛いところをつかれます(笑!)
そういえば前回来た時から6年以上たっています。
日替わりランチには、ポークソテー、ゴーヤの辛しいため、もやし炒め、サラダ、冷ややっこ、味噌汁、御飯、漬物がついていました。味噌汁もちゃんと鍋で作ってあったし、御飯もジャーに入っていました。料理も美味しくて、大変な進歩をとげていました。これで600円は大満足です。
いろいろ話をしていたら、とり野菜はお奨めなので絶対に食べてみて欲しいということでした。味噌も自家製なんだそうです。ぜひ食べてみたいです。
そうそう、同じ並びにある「酒&喫茶 彩」って「いろどり」だと思っていたのですが、正しい名前は「あや」なんだそうです。ネットで調べたら、「いろどり」って掲載されていたので、すっかり騙されました。

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2015年9月9日

「居酒屋 あやの」が移転して 「とり野菜 あやの」にリニューアルしていました。
日替ランチ600円、とり野菜セット700円、豚野菜セット750円などがあるようです。今度行ってみようと思います。

2010年6月9日

久しぶりに,あやのさんの顔を見たくて居酒屋あやのへ行きました。
こんにちはって入ったら,最初,キョトンってしてたんだけど,思い出してくれてニッコリしてくれました。
今日は日替わり定食730円を注文しました。
今日は,ちゃんとご飯が炊かれてましたし,味噌汁はいりこをミキサーしたものでダシをとってつくってました。ご飯と味噌汁の他に,ふくらぎの味噌漬けの焼き物,ハチメの酢漬け,自家製の梅干,自家製のおからが付いていました。美味しかったです。
自家製のおからは初挑戦だって笑ってました。
居酒屋 あやのでは,料理の他にあやのさんとの楽しい会話がサービスでついています(笑!)

居酒屋 あやのの日替わり定食

2009年4月28日

今日,居酒屋あやのの前を通ったら,日替わり定食730円,トンカツ定食730円 +100円でコーヒー付きという貼り紙がしてありました。

2008年7月9日

魚の定食を食べに再び居酒屋あやのに行きました。今日はお魚があるので、ちゃんとしたご飯あるよということでした。と言いながらも、何にしようかなと魚の入った袋を見て、ハチメでいい?って言うので、それでいいですと答えました。見たら、かなり可愛いサイズのハチメでした。ハチメを焼いて、味噌汁はかつおダシの素の粉と味噌で作って、ご飯はレンジでチンして、冷蔵庫から豆腐と卵のあえ物と、生魚(アジ?)の味噌漬けを添えて定食の出来上がりです。今日の定食は700円でした。居酒屋あやのは、本当にアバウトなお店です。まあアバウトさは居酒屋あやのの良さでもあるんですけどね(笑)。

居酒屋あやのの定食

2008年6月5日

JR七尾駅前に定食500円、コーヒー付600円という貼り紙があるお店(居酒屋 あやの)があって気になっていたのですが、今日入ってみました。居酒屋あやのは横丁の飲み屋という店構えで年配のおばさんがやっているお店なんだろうと思っていました。時間が13:30と昼食としては遅かったこともあって、居酒屋あやのには、お客は誰もいなかったのですが、お店の人が想定外に若い女性だったので、びっくりしました。お店の人もこんな時間に知らないお客が来たことが意外だったようで、ふいをつかれたように慌てていました。
居酒屋あやのは1階はカウンターだけの小さいお店で、店内も横丁の飲み屋って感じのお店でした。今日の定食は何ですかと聞くと、ざる蕎麦ですと言われて、またしても想定外な返事が返ってきたのでびっくりしました。まあ、ざる蕎麦もいいかなということで、そんならそれでお願いしますと言いました。
居酒屋あやののざる蕎麦にはさつま揚げを焼いたのがついていて、初めて来てくれたのでおまけにということで牛肉スジ煮込みもつけてくれました。
居酒屋あやののママは気さくな人で、いろいろな話をしました。居酒屋あやののママのお父さんは漁師をやっていて、いつもは居酒屋あやのの定食には漁師のお父さんが獲った魚がつくそうなんですが、今日は漁が休みなので、ざる蕎麦になったそうです。漁が休みな時でも魚の料理が食べたければ並びにある魚屋さんで魚を買ってきて料理をしてくれたり、肉が食べたければ肉料理をしたり、チャーハンを造ったりと、結構アバウトに柔軟に対応しているそうです。メニューは貼られていますが料金は掲載されていませんでした。
昼でも夜でも地元の人が飲みに来る場合が多く、どちらかと食事に来る人はいうと少ないということでしたが、今度、魚の定食を食べに来てと言ってました。今度は魚の定食を食べに居酒屋あやのへ行こうと思います。
素敵なママさんでした。

居酒屋あやのの定食

「とり野菜 あやの」の場所はこちら   石川県七尾市大手町135-1 
 

喫茶 見喜

2016年12月7日

お気に入りのお店再訪シリーズでと書こうと思ったら前回も同じこと書いていますね(笑!)
そういう訳で、喫茶 見喜に再訪しました。
ここの女将って本当に記憶が良いんです。前回は1年前でしたでしょうか?って言われました。
今日もランチを注文しました。
焼魚ですけど食べられますかと聞かれました。それから味噌汁に柚子を入れても良いですかと聞かれました。
今日のランチは、サケの焼き物、リンゴが中心の野菜サラダ、大根と人参の煮物、きゅうりとイカの酢の物、味噌汁、漬物、ご飯がついていました。相変わらず、どの料理も心がこもっていて美味しかったです。コーヒーカップもこだわっているなあと感心させられました。喫茶 見喜は良いお店です。
ランチは前回同様850円でした。

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2016年1月13日

お気に入りのお店再訪シリーズ(?)として、喫茶 見喜に再訪しました。
少し遅めの時間だったのですが、他にお客が1人、入っていました。カウンターに座ってランチをお願いしました。冷たいお水と紙のおしぼりが出されました。
テレビがついていましたが、新聞どうぞと渡されました。最初に入っていたお客から「金沢から来たのですか?」と声をかけられました。それから少しお話しました。そのお客は食事が終わってたようでコーヒーが出されました。コーヒーは、前回と同様、豆挽きからはじめて、丁寧に入れていました。少し多めにポットに入れていたので、残りは自分に出されるのだろうと思っていました。
そうこうすると、ランチが出されました。今日のランチは豚肉の生姜焼き、野菜サラダ、こんにゃくと厚揚げの煮物、春雨・玉子・野菜の胡麻油和え、野菜の豆乳和え、味噌汁、漬物、ご飯がついていました。
ドレッシングが2種類出されました。
煮物は温めてありましたし、どの料理も手間と愛情が注がれていて美味しかったです。ご飯のお替りが出来るということなので、お替りしてもらいました。
途中、何回か水のお替りはいかがですかと聞かれました。
食事が終わると、コーヒーを入れてくれました。前のお客の残りが出てくると思っていたのですが、最初から新たに豆挽きからはじめて、丁寧に入れてくれました。今回もかなり多めにポットにコーヒーを入れていました。残ったコーヒーは、どうするのかなあと不思議に思いました。喫茶 見喜のコーヒーは丁寧に心をこめて入れてくれるのですが、味と香りがあっさりしすぎて個人的には物足りなさを感じます。サービスで八ツ橋煎餅を出してくれました。
食事が終わって、おかみさんから、「前においでになられましたよね?」と言われました。それで、「能登に来た時にいろんなお店を周っているんですか?」と聞かれ、話が意外な展開に進むなあと思っていたら、「ひょっとして、インターネットでコメント書いていますか?」と聞かれました。今回2回目なのに、完全にバレていました。しかも6ヶ月前に投稿した内容を自分が覚えてないことまで事細かに覚えていました。最後にお礼を言われました。
和服を着た品の良さそうな女将さんって感じで、インターネットをチェックしているというイメージからかけ離れていたので、びっくりしました。
ランチは前回同様850円でした。

喫茶 見喜の本日のランチ

2015年6月24日

今日は、maboさんに教えていただいた「喫茶 見喜」に入りました。「喫茶 見喜」は、オークスセレモニーホール七尾(葬儀場)の裏側にあって、ついでに通る事はまずない場所に位置しています。しかもランチをやっているというような掲示も一切無くランチをやっていると誰かに教えてもらわないと、食事目的で入る事は絶対に無いお店です。しかも店構えが民家の一部を喫茶店に改装したという感じなので、ふらりと入るという事は無さそうです。
11:40と早めに入ったのですが、お客はいなく、和服を着た品の良さそうな女将さんがいて、キョトンとして、なにか御用ですかというような顔をされていました。見知らぬ人が入って来ることが、ほとんどないんだろうと察せられます。
喫茶 見喜の店内にはテーブル席が1つとカウンター席があり、カウンター席に座りました。
不安を感じたので、食事はできますかと聞くと、出来ますと言われました。メニューが出てくるかなと思ったのですが、なかなか出てこないので、ランチってありますかと聞くと、ありますと言うのでランチを注文しました。
音楽がかかっている訳でもなく静かな店内でしたが、テレビをつけて、リモコンを渡されました。お好きな番組をどうぞと言われました。クーラーは入ってなかったのですが、クーラーを入れますかと聞かれました。何故か店内が涼しかったので、いりませんと答えました。
冷たい水と、紙のお手拭が出されました。ランチはお魚ですけど大丈夫ですかと聞かれました。大丈夫ですと答えました。
女将さんが厨房に入っていったので、周りを見まわすと、カウンターの隅にメニューが2冊置いてありました。メニューを見ると本日のランチ(コーヒー付 月曜から金曜日のみ)850円、ナポリタン(スープ、サラダ付)700円、チャーハン(スープ、サラダ付)700円、焼きそば(スープ、サラダ付)700円、ラーメン700円、うどん400円、おにぎり2個300円、冷やし中華(夏のみ)650円などがありました。それでランチが850円だと知りました。
掲示に「平成27年1月より月曜から金曜日まで営業いたします(10:30 OPEN)」と書かれていました。コーヒーチケットが17人分掛けられていました。健康管理士一般指導員の証明書も掲示されていました。
少し待って本日のランチがお盆に入れられて出されました。ランチには、焼き魚と、油揚げとキノコの煮物、ダイコンとニンジンのなまし、リンゴと野菜のサラダ、ごま豆腐、アサリの味噌汁、漬物、ご飯が付いていました。お盆が小さく、焼き魚のお皿のすわりが悪くて食べにくかったので、漬物の容器をお盆の外に出して食べました。
焼き魚は皮と骨がとられていました。手間がかかっています。どの料理も心がこもっていて美味しかったです。食事中に、食後にコーヒーが出ますからと言われました。こういう配慮は良いです。
今日最初の客ということもあったのでしょうが、コーヒーは豆挽きからはじめて、丁寧に入れてくれました。カップも熱くしてあり手間がかかっています。コーヒーは大きなカップにいっぱい入っていました。とは言え、それほど美味しいコーヒーでは無かったです。
水を飲み干してあったのですが追加で注いでいただけました。
「平成27年1月より月曜から金曜日まで営業いたします(10:30 OPEN)」の意味がわからなかったので、今年の1月に開店したのですかと聞くと、開店は去年の7月で当初月曜日から土曜日まで営業していたのですが、今は月曜から金曜日までの営業に変わったということでした。ちなみに営業時間は10:30から19:00です。マイペースに営業しているようです。
知人から、この店でランチやっていると聞いて来ましたと言うと、たいそう喜ばれました。この場所って、他の用事でついでに通るって感じの場所ではないですよねえと言うと、そうなんですよと言われました。隣のオークスセレモニーホールで葬儀があった時に、こんなところにお店があるんだと気づく人がいるんですということでした。
第2の人生を楽しむという感じで営業しているそうです。喫茶 見喜は女将も気さくで良いお店です。お奨めです。
12:17に帰るまで、他にお客は来ませんでした。帰りに、よろしかったらまた来てくださいと言われました。
喫茶 見喜には駐車場がありますが、場所がわかりにくいので、行くのなら最初はオークスセレモニーホール七尾に自動車を停めて、歩いてお店を探したほうが良いと思います。

すぐ近くに、「ひよこ」というお店もあって、ワンコイン(500円)ランチの看板が掲げられているのです。実は先週入って、ワンコインランチがありますかと聞くと、今日はやっていませんと言われて諦めたのですが、今日は12:17なのに準備中になっていました。ワンコインランチやっている日はあるのかなあ? 

喫茶 見喜の本日のランチ

喫茶 見喜の場所はこちら   石川県七尾市西藤橋町カ−1−20 

  

ラ・ジーロ(La Jiero)

2016年11月16日

水曜日定休のラ・ジーロ(La Jiero)が、最近開店している事が多いので、休業日がなくなったのかなと思って入ってみました。お店に入ると、今日のパスタ(麺)の種類が掲示されていました。ラ・ジーロ(La Jiero)は自家製パスタが自慢のお店のようです。以前はパンの販売もしていて、パンとパスタを一緒に食べられたのですが、3年前からパンの販売はやめたようです。
以前とテーブルの配置を変えたようで、席に着く時にタバコを吸いますかと聞かれたので、分煙をしているようでした。その辺は進化したようです。冷たい水と紙のお手拭きと食器が出されました。定休日が変わったという掲示がされていました。
メニューを見ると、パスタとピザがメインになっていました。パスタは随分値段が上がっていて、ペペロンチーノが一番安く900円で他のは1200円以上で1250円と1350円が多かったです。
ランチセットとしてパン(+50円)、ミニサラダ(+150円)、カップスープ(100円)、ミニデザート(+150円)、ドリンク(+150円)、フルセット(+450円)も追加できます。
思ってたより、値段が高かったので決められずにいると、ミートソースパスタのワンプレートセットというのもありますよと言われたのですが、メニューを見ても掲載されていません。値段もわからないので、選択の対象にならず、結局カルボナーラ(1200円)にパンをつけてもらう事にしました。
WiFiができないかなと思って使ってみましたが、WiFiは使えませんでした。店内を見渡すと、ミートソースパスタのワンプレートセット(スープ、ガーリックトースト付き)1200円、ミートソースパスタのワンプレートセット(スープ、ガーリックトースト、ドリンク付き)1350円と黒板に書かれていたのに気づきました。
ランチだとスープ、ガーリックトースト、ドリンクが無料で付くくらいにすれば、もっとお客が来ると思うんだけどと思いました。
しばらくして、カルボナーラとパンが出されました。カルボナーラは、ベーコンはからっと揚げられていてちょっと個性的な味でしたが量は控えめでした。1200円出して食べたいと思うパスタでは無かったです。
水は飲み干してあったのですが、特に配慮はなりませんでした。空いているのにこの心づかいの無い対応はレストランとは思えないものでした。
ちょっと残念な昼食でした。

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2007年5月23日

国道159号の鹿島バイパス沿いにあるラ・ジーロ(La Jiero)は見かけは何のお店かわかりません。食べ物のお店であることもわかりません。
でもラ・ジーロ(La Jiero)はパン屋さんなのです。パン屋さんだけどパスタ屋さんでもあります。
ラ・ジーロ(La Jiero)のメニューを見るとあっさりしたパスタ、トマト味のパスタ、クリームのパスタにわかれていました。
一番安いパスタは750円ですが、ほとんどが1000円です。
ラ・ジーロ(La Jiero)のランチタイム(11:30から14:30)はプラス350円でサラダ・パン・飲み物がつきます。
プラス500円でサラダ・パン・飲み物・デザート・スープがつきます。
デザートだけでも350円とか400円なのでセットはお得という見方もあります。

クリームのパスタの中からゴルゴンゾーラチーズ(青かびのチーズ 1000円)のパスタと
パン屋さんのほうから持ってきたブルーベリーカステラ(140円)にしました。パン屋で売っているパンをレストランで食べるのもありのようです。
しばらく待ってゴルゴンゾーラチーズのパスタが来たのですが美味しいです。文句なしの満足です。
ブルーベリーカステラも美味しかったです。
ラ・ジーロ(La Jiero)のゴルゴンゾーラチーズのパスタとブルーベリーカステラの食事は、う~ん最高でした。

ただ、テーブルに灰皿が置いてあったのは料理を美味しく食べてもらおうという姿勢が感じられないし、お客が携帯電話で10分以上(俊の食事中ずっと)大きな声で仕事の話をしっぱなしだったのは不愉快でした。

ラ・ジーロ(La Jiero)のゴルゴンゾーラチーズのパスタ

ラ・ジーロ(La Jiero)の場所はこちら     石川県七尾市飯川町こ2

酒&喫茶 彩(あや)

2016年10月19日

今日も、最初に他のお店に行ったのですが営業していなかったので、酒&喫茶 彩(あや)に行きました。
本日の魚は、さんま焼き、かます焼き、はちめ煮、さば味噌煮、カレイ煮などでした。他に野菜炒め、天ぷら、豚生姜焼き、トンカツ、ヒレカツ、アジ味醂干しもありました。
今日はアジ味醂干しを注文しました。最初に麩・豆腐・油揚げの煮物、マカロニと野菜のサラダ、シラタキの料理、漬物、御飯、アジの味醂干し、いわしのツミレ入りの味噌汁、梨などが付いていました。これで500円です。本当に安いです。
以前いたおばちゃんの事が気になったので聞いてみたら火木土曜日にお店に出ているそうです。
アジ味醂干しはゴマのついた甘い味付けの物を想像していたのですが、醤油味の干し魚という感じでした。

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2016年10月12日

お気に入りのお店、再訪シリーズということで、酒&喫茶 彩に行きました。本当は、最初に、ごはん処一歩に行ったのですが13:00過ぎなのに、店頭に待っている人がいたので断念して酒&喫茶 彩に行ったのです。
@輪島市さんの報告通り、日替わりランチの目立つ旗がかけられていました。お店に入ると、びっくりしました。靴を脱いで、掘りごたつっぽく座るように改築されていました。以前は場末の飲み屋っぽくてランチ目的で初めての人には入りづらい感じでしたが、今はランチで入っても自然な感じで入れます。以前は、おばちゃん2人でやっていたのですが。今日はおばちゃんと、若い女性がやっていました。若い女性は慣れていないようでした。ひょっとして、もう1人のおばちゃんが病気か何かで休んでいて、娘さんが手伝いに来ていたのかもしれません。
今日の日替わりランチ(500円)のメニューには、他に興味ある料理もあったのですが、以前から食べそこなっていたヒレカツを注文しました。でもヒレカツは欠品していて、トンカツを頼みました。
トンカツのランチには、トンカツ、エビや野菜の煮物、とろろ芋のすりおろし、漬物、煮豆、御飯、イワシつみれの味噌汁、生野菜(トマトとキュウリ)が付いていました。
トンカツは家庭料理の域を出ませんでしたが、イワシつみれの味噌汁は美味しかったです。
相変わらずコストパフォーマンスが凄いです。
やっぱり、酒&喫茶 彩では魚系の料理を選んだ方が良いです。

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2015年12月2日

今日も、酒&喫茶 彩に行きました。
今日はヒレカツを注文したのですが、売り切れで、サバの味噌煮を注文しました。ハチメの塩焼きもあって、他の客は、ほとんどハチメの塩焼きを食べていましが、とても大きいハチメでした。個人的には小さい骨のある魚は苦手なんです。自宅では食べますが、注文してまで食べることは無いんです。
サバの味噌煮は新たに煮るので少し時間がかかるということでしたが、15分程度で出てきました。
サバの味噌煮定食には、サバの味噌煮、ブロッコリーとトマトのサラダ、かぶらの酢の物、湯豆腐、ダイコンと油揚げと青菜の煮物、漬物、味噌汁、ご飯が付いていました。お腹いっぱいになりました。いつものように500円でした。

酒&喫茶 彩のサバ味噌煮ランチ
酒&喫茶 彩のサバ味噌煮ランチ

2015年11月18日

今日も、酒&喫茶 彩に行きました。
もう4回目ということで営業中の札がどうなっていようが気にせず入っていきました。
今日の魚料理はカレイ(煮)、ブリカマ(焼)、アジ(焼)でした。
今日はブリカマのランチを頼みました。小さい骨の魚を食べるのは面倒なのですが、大きい骨の魚は苦にならないのです。
ブリカマは少し時間がかかるということでした。水が良いですか熱いお茶がよいですかと聞かれたので、熱いのが良いですと答えました。
思ったより待たないでブリカマの定食が出されました。ブリカマの定食には、ご飯、カレールー、豆腐・こんにゃく・油揚げの煮物、ほうれん草のおひたし、海草と野菜のサラダ(マヨネーズかゴマドレッシングを選べる)、漬物が先に出されました。その後、大根の酢の物とブリカマの塩焼きが出され、最後にごぼうの煮物が出されました。なんか凄く豪華な感じです。
カレールーは最初は味噌汁かと思っていたのですが、途中で気づいてご飯にかけて食べました。万人向けのマイルドなカレーでした。
豆腐・こんにゃく・油揚げの煮物は、こんにゃくが唐辛子で辛くしてあり美味しかったです。こんにゃくだけ別に煮たようです。
ブリカマの塩焼きは熱々で、ふわっと柔らかくて味付けもちょうど良く美味しかったです。
ほうれん草のおひたしは少しだけ醤油を加えて食べました。最後に出てきたごぼうの煮物も絶品でした。
どれも美味しくて、お腹いっぱいで満足しました。
お勘定のときに、本当に500円なのかという疑問がいつもわき、500円で良いのですかと聞くと、当たり前のように500円ですと言われました。
酒&喫茶 彩では、魚料理のランチを頼むことをお奨めします。魚料理のランチなら三ツ星ものです。

酒&喫茶 彩のブリカマランチ
酒&喫茶 彩のブリカマランチ

2015年10月21日

今日も酒&喫茶 彩に入りました。今日も営業中の札が無かったのですが、ドアを開けるとやっていたので入りました。営業中の札を出すのは、よく忘れるようです。
今日は、カワハギの炊いたのあるよと言われて、意味が判らなくて、炊くってどういうことですがと聞くと七尾では煮る事を炊くというのです。てっきりカワハギの炊き込みご飯なのかなと思いました。
お店の人から「七尾の人では無いね」と言われました。
今日もイワシ焼きが無さそうだったので、ヒレカツを頼んだのですがヒレカツもありませんでした。それで野菜炒めを注文しました。野菜炒めは野菜だけでいいですかと聞かれたので、キョトンとしていると肉も入れますかと聞かれたので、肉も少し入れてくださいと答えました。
今日の野菜炒めには、肉入りの野菜炒めと、エビと豆腐と野菜の煮物、カブの酢の物(ネバネバのアカモク入)、青菜のアカモク和え、とろろ蕎麦、ご飯がついていました。ネバネバ系の食べ物がつのありました。カブの酢の物(ネバネバのアカモク入)、青菜のアカモク和えは、とても美味しかったです。肉入りの野菜炒めは、塩っぱめでした。お腹いっぱいになりました。
酒&喫茶 彩はメインの料理より、脇役の料理のほうが美味しいんです。家庭的な美味しい料理を安く食べられる酒&喫茶 彩は本当にありがたいです。

酒&喫茶 彩の野菜炒めランチ

2015年10月14日

今日は、酒&喫茶 彩に再訪しました。12:00前から営業中になっていました。ランチメニューを見ると、イワシ(焼)があったので、注文したのですが、今日は無かったようです。それで天ぷらを注文しました。
今日は15分ほど待って天ぷらランチが出されました。天ぷらランチには野菜(ニンジン、タマネギ、ピーマン、サツマイモ、ナス)の天麩羅、ダイコン・タケノコ・がんもどきの煮物、とろろ芋、南蛮味噌、ごはん、味噌汁、冷たい緑茶が付いていました。
とろろ芋は醤油で味付けされていたので、ご飯にかけて食べました。天麩羅はサクサク感は無かったのですが熱々で良かったです。
今日も500円でした。常連と思われるお客がたくさん入店していました。

酒&喫茶 彩の天ぷらランチ

2015年10月7日

今日も、酒&喫茶 彩に入ろうと思ったのですが12:00でも準備中になっていました。でもお客さんは入っているようでした。少し散歩して12:10に再訪しましたが、やっぱり準備中でした。今日の魚はカレイ、イワシ(焼)、さば味噌煮でした。イワシを食べたかったのですが残念でした。他のお店で食事をして12:30に前を通ったら営業中になっていました。故意なのか、札を変えるのを忘れていただけなのかは不明です。

2015年9月30日

今日は、七尾駅前の酒&喫茶 彩に入りました。ランチオープン 12:00~ 各¥500という掲示と本日のランチの掲示がありました。本日のランチはしょうが焼き、ひれカツ、煮魚、やき魚、やさいいため(肉入)、やさいいため(エビ入)、天ぷらがありました。
酒&喫茶 彩の店内は、カウンターだけで8人で満席になります。12:00ちょっとに入ったのですが、もう3人ほどお客がいました。
初めての入店でしたが、ごく普通に迎えてくれて居心地の悪さを感じませんでした。カウンター席に座ると、暖めたタオルのおしぼりを出してくれました。今日は、しょうが焼きのランチを注文しました。それほど待つ事無くしょうが焼きのランチが出されたのですが、待っている時に、アジの南蛮漬け食べる?って聞かれました。アジの南蛮漬けは好きなので、少しだけお願いしますと答えました。
しょうが焼きのランチには、豚肉のしょうが焼き、アジの南蛮漬け、ズイキの酢の物、ふきとダイコンと揚げ物の煮物、ごはん、味噌汁、冷たい緑茶が付いていました。ご飯につけると美味しいよと南蛮味噌を出してくれました。
アジの南蛮漬けと煮物、ズイキの酢の物の味付けは良かったです。
豚肉のしょうが焼きは写真で見ると、タマネギばっかりが見えますが、実際には豚肉もボリューム満点でした。ただ、豚肉のしょうが焼きの味付けは田舎っぽさを感じました。酒&喫茶 彩では、煮魚、やき魚、天ぷらなど和風のランチを頼んだほうが良いかもしれません。
食事が終わって会計をすると、本当に500円でした。アジの南蛮漬けと、南蛮味噌はサービスだったんだと思いますが、それが無くても、品数が多く、ボリュームもあって、美味しくて、これで500円とは、びっくりするのを通り越して、信じられない症候群状態でした。奇跡です。こういう隠れた名店を見つけると、食のブログやってて良かったなあと思います。
酒&喫茶 彩は、能登の食 美味しいランチの飲食店の2つ星に登録しました。

酒&喫茶 彩のしょうが焼きランチ

酒&喫茶 彩の場所はこちら   七尾市大手町135番地