ファイナンシャル・プランナーの資格試験に挑戦

ファイナンシャル・プランナーの国家資格に挑戦した記録です

ファイナンシャルプランナー用単語カードを作成しました

2016年12月11日

ファイナンシャルプランナー記憶用単語カードを作成しました。
宅建用単語カードと内容が重複している部分があるのですが、重複していない部分で90問です。
これで本格的に勉強ができそうな気がしてきました。

2016円12月14日

単語カードを作ってから、急に理解が深まったみたいで、ファイナンシャルプランナー2級のCD聞いていても頭に入ってくる率が増えたようです。以前は自動車を運転しながら聞いていても右に耳から左の耳に抜けていく感じでしたが、なんとなく頭に入っていくような感じです。やっぱり言葉を覚えるという事は大切な事です。

2016年12月17日

結構、良い出来だったので、ファイナンシャルプランナー3級用の単語カードをヤフオクに出品しました。
3級の資格取るのに、単語カード使ってまで完璧に勉強する必要はないような気もしますが、世の中広いし、欲しい人がいるかもしれません。

2017年1月1日

ファイナンシャルプランナー3級用の単語カードは1組も売れませんでした。ファイナンシャル・プランニング技能検定3級では、単語カード使って頑張るほど、内容が難しくないという面もあると思います。
ファイナンシャル・プランニング技能検定2級の勉強を始めた事もあって、単語カードをファイナンシャル・プランニング技能検定2級対応にバージョンアップしました。

ファイナンシャル・プランニング技能検定3級の範囲外で、ファイナンシャル・プランニング技能検定2級だけが範囲の内容は意外なほど少なく17枚だけでした。そのカードは別紙にして文字の色も変えて、2級・3級の試験の両方に対応できるようにしました。
総数158枚になりました。

2017年1月7日

ファイナンシャル・プランニング技能検定2級の単語カードは少しずつ進化しています。間違ったところの修正というより、より理解が深まるように修正しています。

2017年1月21日

3級のファイナンシャル・プランニング技能検定前日にて2級の単語カードの修正がほぼ終了しました。
かなり良い出来だと思います

2017年2月24日

電子暗記カードmemoriboLISNYを購入したので、データを移植しました。
紙の単語カードは良いのですが、人前で使うのは、ちょっと恥ずかしいんです。
電子暗記カードmemoriboLISNYはデーターの移植がしにくいし、画面が白黒だし、データーの修正も面倒だし、使いにくいです。
パソコンのEXCELからコンバートできるのですが、改行とか入っているとボロボロになるので、改行無しのデータをコンバートして、memoriboLISNYで編集加工しないといけないのが面倒です。
それと、電子暗記カードmemoriboLISNYとパソコンは1対1の関係なので、どのパソコンでもデータの編集ができるという事ではないのが惜しいです。
レジューム機能があるのは便利ですし、問題をランク分けして、ランクを指定して表示する機能があるのが嬉しいです。

最近、旅行業務取扱管理者の勉強を中心にしていたのですが、せっかく覚えたファイナンシャル・プランニングの記憶がボロボロになっています。まあ一度覚えたので、再び覚えるのは比較的簡単だと思います。

ファイナンシャル・プランニングの勉強は3月下旬から再開しようと思います。

2017年4月9日

今日から、ファイナンシャル・プランニングの単語カードでの学習を再開しました。やっぱり数字関係の記憶はかなり消えています。

2017年4月22日

ファイナンシャル・プランニングの単語カードが初めて売れました。宅建の単語カードはかなり売れているのですが、やっぱり合格の難易度の違いなのだろうか?
ファイナンシャル・プランニングの単語カードも便利なんですけどね。

2017年4月23日

白ロムのスマートフォン(docomo契約だったSONY XPERIA acroHD SO-03D)を購入したので、Androidアプリの単語カードを試してみました。

シンプル単語帳はパソコンのEXCELからデータが移植できるので便利です。
それなりの文字数でも登録可能です。
改行とか入っているとボロボロになるのは電子暗記カードmemoriboLISNYと同様です。データの編集加工はできますが、編集モードに入るのがコツがいります。慣れても3回に1回程度しか編集モードに入る事ができません。文字が大きすぎるのが気になります。
データを取り出して、他のAndroid端末で使う事はできません。
レジューム機能が無いのが惜しいです。ランダム表示は可能です。

AnkiDroidもパソコンのEXCELからデータが移植できます。
それなりの文字数でも登録可能です。
データの編集可能は簡単です。文字の大きさも適度で読みやすいです。
データを取り出して、他のAndroid端末で使う事もできます。
レジューム機能が無いのが惜しいです。ランダム表示は可能です。

単語カードのAndroidアプリではAnkiDroidが最強だと思います。

2017年5月13日

最終的に単語カードは164枚になりました。


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