2026年3月7日
ネギや小松菜を植えてあったところにジャガイモを植えることにしました。
一番日当たりの悪いところです。
シャベルで畝を作って土を掘り起こし、有機石灰を撒いて、鍬で耕し、最後にシャベルで掘り起こして土を混ぜ、平らにしておきました。
2026年3月13日
ジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)とジャガイモ男爵の種(1kg17個入り)を購入してきた。
1個が30~40g必要だということなので、基本1個丸ごと植えることにしました。
芽が1cmくらいまで伸びてから植えた方が良いようなので、しばらく茶の間に置いておくことにしました。
1週間ほど様子を見ることにした。
2026年3月20日
中央に15cm幅、15cm深さの溝を掘って、種ジャガイモを置いて、種芋と種芋の間に牛糞をシャベル2杯分とジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)をひとつかみ与え、埋めておきました。
10個しか置けませんでした。
黒マルチをかけておきました。
種芋が20個あったので、今まで耕作していなかった場所を耕して有機石灰で消毒しておきました。
2026年3月28日
後で土づくりした場所に、中央に15cm幅、15cm深さの溝を掘って、残り10個の種芋(ジャガイモ)を置いて、種芋と種芋の間に牛糞をシャベル2杯分とジャガイモの肥料(窒素5・リン10・カリウム12)をひとつかみ与え、埋めておきました。
黒マルチをかけておきました。
2026年4月17日
知らないうちに、芽が成長していていたので、芽が出ている箇所の黒マルチを切り抜いておいた。
大きいのは15cmくらいになっていた。
日の当たりやすい手前のほうは葉や茎が青く、日の当たりにくい奥のほうが茎や葉が黄色かった。
しかも2か所で植えたけど、明らかに2か所で成長の速さが違います。
黒マルチをしてあったので日当たりは関係ないと思うけど、土が違うのだと思う。



2026年4月19日
1片の種芋から1~2本を残し抜き取った
株周りに芋用肥料を撒いて、土寄せしました。

2026年4月25日
前回、2か所の内の片方の畑だけ間引きしたけれど、残りの畑を
間引きして、株周りに芋用肥料を撒いて、土寄せしました。
2026年5月9日
株間に芋用化学肥料で追肥しました。
2026年5月10日
芽が倒れていたので、土をたっぷりと寄せておきました。
2本以上生えてきた芽も間引きしておきました。
2026年5月15日
花が咲いてきたので、追肥をしました。
























