おかかと大葉の混ぜご飯 1人分
ごはん お茶碗1杯 150g
大葉 2枚
かつお節 1/2袋(2g)
しょうゆ 小さじ1/2
ごま油 小さじ1/2
白いりごま 小さじ1/2
塩 少々(好みで)
1 大葉は軸を切り落とし、千切りにする。

2 ボウルにかつお節、しょうゆ、ごま油、白いりごまを入れて混ぜる。

3 ごはん、大葉を加えて、切るように混ぜる。

美味しいのですが、インパクトが少なかったです。
次回は大葉の量を増やして、ワサビを加えようと思います。
ごはん お茶碗1杯 150g
大葉 3枚
かつお節 1/2袋(2g)
しょうゆ 小さじ1/2
ごま油 小さじ1/2
白いりごま 小さじ1/2
塩 少々(好みで)
わさび 少々
青じそジュース
・大葉 20枚
・グラニュー糖 35g
・りんご酢 50cc
・水 500cc
今回は
・大葉 10枚
・グラニュー糖 18g
・りんご酢 25cc
・水 250cc
で作りました。

1. 大葉はよく水洗いし、水気を切っておきます。
分量の水を火にかけ沸騰させ、湯が沸いたら大葉を入れ、
弱火で5分煮出します。

2. 湯が淡いグリーンに色づいたら火を止めます。
火を止めたら、グラニュー糖を加え、よくかき混ぜて溶かします。
3. 下にボウルを置いて、ざるにあけます。
大葉を押して、含まれている水分を出し切ります。

4. 大葉を取り出したら、煮汁を粗熱が取れるまで冷まします。
あるていど冷えたら、りんご酢を加えかき混ぜます。


酢が効いてて、すっきりしました。
参考
https://macaro-ni.jp/112017
2024-08-11
紫蘇ジュースを作った後の紫蘇のかすを利用して、しっとりゆかりを作りました。
赤紫蘇シロップの搾りかすの葉......全量(約150g)
塩......大さじ1強(※残った葉の重量の10~15%)
酢......大さじ1と1/2(※残った葉の重量の15%)
1. 搾りかすの葉を手でよく絞って水けをきる。茎は除去してから、ボールに葉と塩を入れてよくもみ込む。


2. 5分ほどおき、水けが出てきたら、手で堅く絞り、みじん切りにする。


3. 保存袋に2、酢を加えてもみ、空気を抜いて冷蔵室で1日以上なじませる。

4. 葉が硬かったので、フードプロセッサーで細かく刻みました。


柔らかくなったけど、かなり多くかけないと味が物足りませんでした。
5. 小分けして、ごま油と、すりごまを加えました。


以前よりは美味しくなったけど、塩気が足りない気がしました。
塩を足した方が良さそうです。
塩を加えると、とても美味しくなりました。

砂糖を加えたら味がぼやけて物足りなくなりました。
根本的に、塩分が足りないと美味しくないと分かったので、4の残り75gに塩を小さじ1/4を加えて小分けしました。
塩を加えてもまだ塩が足りなさそうだったので、塩を加えました。
美味しくなりました。
さらに、すりごまを加えました。
すりごまを加えても、それほど味に変化は無かったけど、美味しくなったような気もします。
さらにごま油を加えました。
さらに美味しくなりました。
さらに、ひじきを入れましたが、ひじきの個性が感じられなく物足りなさを感じました。
ごま油を入れる前のしそゆかりに、ひじきを多めに加えました。
ひじきの個性はほとんど感じられません。
量が増えたので塩気が薄くなったので塩を加えました。
やぱり、ひじきの味があまりしません。
ごま油とゴマを加えたシソゆかりに一味唐辛子を加えました。
美味しくなりました。
ごま油とゴマを加えないシソゆかりに一味唐辛子だけ加えて食べましたが、美味しかったです。

それに白ごまを加えるともっと美味しくなりました
2026年7月11日
前回の経験を参考に、最初から調味料の量を決めて作ってみました。
赤紫蘇シロップの搾りかすの葉(茎は除去しておく) 約100g

塩 大さじ1
酢 大さじ1と1/2
白ごま 小さじ1
ごま油 小さじ1
一味唐辛子 好みで少々
1. 搾りかすの葉を手でよく絞って水けをきる。
ボールに葉と塩を入れてよくもみ込む。
2. 5分ほどおき、水けが出てきたら、手で堅く絞り、
フードプロセッサーで細かく刻む。

3. 酢を加えてよく混ぜる。
4. ごま油と、白ごま、一味唐辛子を加えて味を調えて冷蔵庫に1晩冷やす。

新生姜の甘酢漬け
ラ・ムーに新生姜が248g208円(100gあたり84円)が売られていたので、甘酢漬けにしました。

新生姜 ... 300g
下ごしらえ用の塩 ... 小さじ1/2
昆布だし ... 180ml
酢 ... 120ml
砂糖 ... 大さじ5
塩 ... 小さじ1/2
1. 下ごしらえの前に、水200mlに対して昆布3~4㎝四方を1枚浸けておいて、30分くらい水出し
2. 生姜の茶色くなっている皮の部分や、赤い部分を切り落とします
3. スライサーなどで、繊維にそって、薄く切ります

4. 湯を沸かし、新生姜をさっと2分ほどゆでます
5. しっかりと水気を切ってから、塩小さじ1/2を全体にふりかけます。

6. 混ぜ合わせて塩をまんべんなくなじませます。
7. 甘酢(昆布だし200ml、酢120ml、砂糖大さじ5、塩小さじ1/2)を溶かし混ぜておきます。
8. 手で生姜の水気をしぼる

9. 生姜を軽くほぐし甘酢を加えます。

10. 冷蔵庫で保存し、半日程度つけておきます。

生姜は小さくて不格好なので、スライサーで切る時に十分な注意が必要です。
とても美味しくできました。
参考
https://www.sirogohan.com/recipe/gari/
2026年6月9日
麻辣湯うどん 1人用
・冷凍うどん 1玉
・鶏肉 100g
・ニラ 20g
・その他好きな具材(白菜2枚、冷凍水餃子2個)

A 水 200㏄
A 牛乳 200㏄
A ダシダ 1本(小さじ2)
A 鶏ガラスープの素 小さじ1
A 麻辣藤椒香醤 30g
A にんにくチューブ 小さじ1
A 生姜チューブ 小さじ1
A 練りごま 小さじ1
鶏肉は1口大に切って、サラダ油をひいてニラと一緒に炒めて塩コショーしました。
ホットクックの内鍋に全部入れる
ホットクック 混ぜない 煮る 7分
40分程度かかりました。


美味しかったけど、うどんが柔らかくなりすぎました。
冷凍うどんは、氷がこびりついていたので劣化していたのかもしれません。
2026年7月7日
今日も冷蔵庫で具材を探して麻辣湯うどんを作りました。
麻辣藤椒香醤は残りが少なかったので、いつもより少量です。
冷凍うどんは前回、柔らかすぎたので、ホットクック加熱残り3分になってから、解凍してあったうどんを加えました。
・冷凍うどん 1玉
・鶏肉
・豚ロース薄切り
・鶏のつくね(冷凍)
・シャウエッセン
・ニラ(冷凍)
・ネギ(冷凍)
・きくらげ
・小松菜
・スイートコーン(缶詰)


A 水 200㏄
A 牛乳 200㏄
A ダシダ 1本(小さじ2)
A 鶏ガラスープの素 小さじ1
A 麻辣藤椒香醤 25g
A にんにくチューブ 小さじ1
A 生姜チューブ 小さじ1
A 練りごま 小さじ1

美味しく出来ました。
冷凍うどんを常温や流水で中途半端に解凍すると、麺の表面がやわらかくなったり、水分が出たりして、ボソボソとした食感になるそうです。
次回は、ホットクック加熱残り3分になってから、冷凍うどんを加えることにします。
もち米がいっぱいあったので、中華ちまき風炊き込みご飯を作りました。
中華ちまき風炊き込みご飯 6人分 3合
A 米 228g
A もち米 228g
B 干ししいたけ 3枚
B 鶏もも肉 1枚(240g)
B ゆでたけのこ 1/2個(200g)
B 水煮うずら卵 1袋(11個)
B 天津甘栗 2袋 150g
C 濃口醤油 大さじ3
C オイスターソース 大さじ3
C みりん 大さじ3
C 酒 大さじ1.5
C ごま油 小さじ1.5
C コショウ 少々



1 Aの 米1カップ、もち米1カップは合わせて、洗い水につけて吸水させておく。
1時間以上
2 Bの干ししいたけ3枚は30分程水に浸けて戻しておく。
戻ったら1㎝位に切る。戻した汁は捨てない。だし汁として使う。
3 鶏もも肉、ゆでたけのこは1㎝位に切る。甘栗は半分に切る。
ボールにC の濃口醤油大さじ3、オイスターソース大さじ3、みりん大さじ3、
酒大さじ1.5、ごま油小さじ1.5、コショウ少々を入れ、鶏肉、ゆでたけのこ、
天津甘栗、うずら卵を浸けておく。
10分以上冷蔵庫に入れておく。
4 下準備の米をザルにあけ、10分位水切りする。
炊飯器に米を入れる。
干ししいたけを戻した汁に水を加えて430ccにして炊飯器に入れる
5 4に3を入れ、少し混ぜる。
調味料を入れたら、すぐに炊飯する
炊飯器なら炊き込みご飯モードで炊く。


ちょっと味が濃すぎでした。オイスターソースの量は減らした方が良さそうです。
参考
https://oceans-nadia.com/user/76127/recipe/231852
クッキングプロで作る北海道風甘い赤飯 4人分
もち米 2合(300g)
小豆 70g
水 370g
砂糖 大さじ2
塩 小さじ1/2
1 もち米は洗って30〜40分水に浸してからザルにあげ水気を切る。
小豆も洗ってザルにあげ水気を切る。

2 小豆を30秒ほど煮る
3 ザルにあげた小豆と370gをクッキングプロの内鍋に入れ、高圧加圧調理20分に設定してスタートする

4 砂糖 大さじ2をクッキングプロの内釜に加えて8分程度高圧加圧調理
5 煮汁と小豆を分ける

6 もち米、塩、煮汁を炊飯器に入れ、2合のおこわ(寿しめし)の水分量に足りない水を加える
最後に茹でた小豆を加える。
炊飯器のおこわモード(すしめしモード)で予約炊飯する。


美味しかったけど、柔らかかったです。
水の量は減らしたほうが良さそうです。
生クリームでホイップ
他の料理で生クリームを購入したけど、余ったので、ホイップにして食べることにしました。
氷水を入れる大きめのボウルと、生クリーム用の小さめの金属製のボウルを用意しました。
生クリーム(乳脂肪43%) 115g
グラニュー糖 8.5g
1. 大きいボウルに水と氷を入れる
2. 小さいボウルに生クリームとグラニュー糖を入れて、氷と水が入った大きいボウルに重ねる。

3. 電動ハンドミキサーの高速回転で、途中様子を見ながら希望の硬さになるまで混ぜます。


とても美味しいホイップクリームになりました。
ラムレーズンが余っていたので、ホイップクリームに加えて食べました。
とても美味しかったです。

2026年4月1日
去年、ハマダイコンを調理したら硬かったので、今年は早めに柔らかい部分だけ採取してきました。

ハマダイコンの花芽 150g
すりごま 大さじ2
砂糖 小さじ2
醤油 小さじ2
1. ハマダイコンを良く洗って、水に浸けておきました。

2. 塩と重曹をひとつまみしたお湯(お湯1リットルに塩小さじ1/3、重曹小さじ1/3)5分茹でて、冷たい水に10分さらしました。

3. ハマダイコンを食べやすい大きさに切ります。
4. すりごま、砂糖、醤油で和えて出来上がり。

柔かかったし、ちょっぴり苦みがあって、とても美味しかったです。
丸干しイワシ
臓物(エラと内臓)はとっても、とらなくても良いようです。
内臓を取る場合は、腹にお尻から切りれ目を入れる
鱗もとらなくて良いようです。
鱗を取る場合は尻尾から包丁でなぞる。
水洗いして、3%の塩水に昆布(5cm角)と醤油とイワシを入れて2~10時間漬けておきます。昆布と醤油を入れた塩水は少し保存しておきます。
食中毒の予防のためには10%の濃度が良いようです。
エラから口に向けて串を刺しぶらさげて3~5時間から3日ほど干す。
100円ショップのドライネット2段はファスナー式で使いやすいです
すぐに食べない場合はラップに包み、冷蔵庫で3~4日は保存可能
保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーボトルに入れて、2回程度スプレーしながら7分程度焼く。
フライパンで焼く場合は
1. 中火で熱したフライパンにサラダ油をひき、イワシの丸干しを頭を左側、腹を奥側にして入れ、焼き色がつくまで3分程焼きます。
2. 裏返して蓋をし、中火のまま中に火が通るまで5分程焼き、火から下ろします。
2024年3月27日
ラ・ムーで真イワシ7匹(500g)149円で売られていたので購入しました。
2匹分だけ丸干しイワシにしました。
内蔵も鱗も取らないで水洗いして、300cc3%(9g)の塩水に昆布5cm角と醤油大さじ1とイワシを入れて2~10時間漬けておきます。

昆布と醤油を入れた塩水は少し保存しておきます。
100円ショップのドライネット2段を使って1日干しました
夜中に強風雨に見舞われて、下に落ちて、濡れてしまいました。
追加で半日、室内で干しました。


ラップに包み、1匹は冷蔵庫で保存し、1匹は冷凍庫で保存しました。
保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーボトルに入れて、スプレーしながらノンフライヤー180℃7分(途中で裏返す)焼く。

頭は食べませんでしたが、骨も内臓も食べました。
美味しく出来ました。
個人的には、もっと長い時間干しても良かったかなと思います。
冷凍した丸干しも解凍せずに保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーボトルに入れて、スプレーしながらノンフライヤー180℃9分(途中で裏返す)焼きました。
とても美味しく出来ました。


2024年4月10日
ラ・ムーで真イワシ7匹(500g)150円で売られていたので購入しました。
2匹分だけ丸干しイワシにしました。
前回と同じ作り方で、干し時間は30時間で良い具合になりました。
保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーしながら
ノンフライヤー180℃7分焼きました。
ノンフライヤーで焼く時、途中で裏返さなくても大丈夫なようです。
とても美味しく出来ました。
2026年3月12日
ラ・ムーでいわし8匹が214円で売られていたので購入してきた。
今回は内臓はとって丸干しすることにしました。
水洗いして、3%の塩水に昆布5cm角とイワシを入れて20時間漬けました。


醤油を入れるのを忘れたので、白だしを両面に塗って干すことにしました。

冬で雨天だったので、途中で白ダシも2度塗ったので2日半干しました。
4匹は冷凍にしました。
白だしを塗りながらノンフライヤーで予熱後180℃7分程度焼く。

ちょうど良い食感でしたが、少し塩気が強かったです。
最後の白だし塗りは不要だったようです。
2026年3月17日
最後の白だし塗りをしないで食べたけど、十分に塩気があった。
美味しかったです。

2026年4月4日
ラ・ムーでいわし8匹が214円で売られていたので購入してきました。
今回は内臓もエラもとって丸干しすることにしました。

水洗いして、300cc3%の塩水に昆布(5cm角)と醤油を大さじ1とイワシを入れて16時間漬けました。

その後、100円ショップのドライネット2段を使って2日間干しました
残った汁(300cc3%の塩水に昆布5cm角と醤油を大さじ1)は一部残しておきました。
ノンフライヤーで焼く前に、残った汁で両面を2回ずつスプレーしたのですが、ちょっと塩気がきつかったです。
エラはとったほうが食べやすかったです。
次回は片面2回だけにします。アルミホイルを敷いて焼く場合、底にスプレーしないほうがくっつきにくいと思われます。
2026年4月5日
片面2回だけスプレーして焼きましたが、充分に塩気がありました。
スプレーしなくても大丈夫そうです。
2026年4月6日
スプレー無しで焼きましたが、充分に塩気がありました。
スプレーしなくても大丈夫です。

参考
https://www.youtube.com/watch?v=UTyKZEMxrDE
https://www.aco-mom.com/izakaya/2014-november-10.php