俊のきまぐれ料理

料理初心者の俊がヘルシオ ホットクックを購入していろんな料理を作ってみました。

アジの甘露煮

アジの甘露煮

アジ 4尾
番茶 パック1つ(又は麦茶パック)
500cc

水 100cc
大さじ2
みりん  大さじ2
醤油 大さじ2
砂糖 大さじ2
小さじ1/2
はちみつ 小さじ1

アジはゼイゴを削り取り、エラをとり、魚の裏の胸ビレの下に切り目を入れてワタを取り出し、塩水で洗う。


番茶と水とアジをクッキングプロの内鍋に入れて
加圧調理10分煮て冷まし、煮汁を捨てる

調味料とアジで加圧調理20分

蜂蜜を加えて5分煮込む

冷蔵庫で保存して翌日に再び5分煮込む

アジは冷えてから取り出さないと崩れます。

参考
https://allabout.co.jp/gm/gc/188108/

2024年5月16日

ラ・ムーで丸アジ500g(8尾)を150円で購入しました。
18cmあるので小アジというには大きいです。

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アジ 4尾
番茶 1パック
水 500cc

水 100cc
酒 大さじ2
みりん  大さじ2
醤油 大さじ2
砂糖 大さじ2
酢 小さじ1/2

はちみつ 小さじ1

アジはゼイゴを削り取り、エラをとり、魚の裏の胸ビレの下に切り目を入れてワタを取り出し、塩水で洗う。

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キッチンペーパーで外側も内側拭く。

今回は4尾だけ甘露煮にしました。

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番茶と水とアジをクッキングプロの内鍋に入れて
加圧調理10分煮て冷ましてから、煮汁を捨てる

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すでに、ぼろぼろになりました。
一度焼いてから、煮たほうが良いのかもしれません。

調味料を加えでクッキングプロで加圧調理20分

蜂蜜を加えて5分煮込む

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崩れないために冷えてから取り出して

冷蔵庫で保存して翌日(翌日には全部頭がとれていました)に再び5分煮込む

冷えてから取り出す

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柔らかくて骨も食べられました。
家族には評判良かったけど、味は改善の余地があると感じました。
砂糖の量を増やせばよいのではと思います。


2024年11月22日

ラ・ムーで小アジが売っていないか行く度にチェックしているのですが、なかなか見かけませんでした。
7匹で210円でした。小さめのアジ
で甘露煮にはちょうど良い大きさでした。

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アジ 小アジ7尾
番茶 パック1つ(又は麦茶パック)
500cc

A. 水 150cc
A. 酒 大さじ3
A. みりん  大さじ3
A. 醤油 大さじ3
A. 砂糖 大さじ5
A. 酢 小さじ1弱

はちみつ 小さじ2

小アジはゼイゴを削り取り、エラをとり、魚の裏の胸ビレの下に切り目を入れてワタを取り出し、水で洗う。

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クッキングペーパーで外側も内側拭く。
冷凍保存する場合は、この段階でラップに包みます。

煮崩れ防止のために弱火(ノンフライヤー180℃)9分焼いておきます。

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番茶と水とアジをクッキングプロの内鍋に入れて加圧調理10分煮て、冷ましてから慎重に煮汁を捨てる

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調味料Aとアジで加圧調理20分

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蜂蜜を加えて5分煮込む

冷えてから、くずれないように慎重に取り出します。

クッキングプロを他の料理ですぐに使いたかったので熱いうちに、他の容器に一気に移したらボロボロに崩れてしまいました。

冷蔵庫で保存して翌日に再び5分煮込む

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軟らかくて、味もよくて美味しかったのですが、目玉は硬かったので、除去しました。
目玉を取れば丸ごと柔らかく食べられます。

2024年11月29日

前回、横着してボロボロに崩れてしまったので、今回は慎重にしました。
翌日に再び5分煮込むのは省きました。

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美味しく出来ました。

2024年12月17日

クッキングペーパーで外側も内側も拭いた後、冷凍保存しました。

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2024年12月22日

冷凍保存した小アジを冷蔵庫で6時間解凍して、甘露煮を作りました。

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アジ    小アジ10尾
番茶    パック1つ(又は麦茶パック)
水    500cc

水 200cc
酒    大さじ4
みりん     大さじ4
醤油    大さじ4
砂糖    大さじ6
酢    小さじ1

はちみつ 小さじ2


煮崩れ防止のために弱火(ノンフライヤー180℃)9分焼いておきます。
クッキングシートを敷いて加熱した方がくっつかないで良いようです。

番茶と水とアジをクッキングプロの内鍋に入れて
加圧調理10分煮て、冷ましてから煮汁を捨てる

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調味料とアジで加圧調理30分

蜂蜜を加えて5分煮込む

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冷凍した事が原因か、加熱30分が長すぎたのが原因か、崩れやすくなりました。

2024年12月27日

今回は、目玉は加熱する前に除去しました。
ノンフライヤーで加熱(180℃9分)する時に、クッキングシートを敷きました。

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最初の番茶での加圧調理10分の時点でも崩れていませんでした。

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加圧調理は20分で、煮込みは10分で作りました。

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最後まで崩れない状態で調理できました。
アジが少し大きめだったのも崩れなかった要因のような気がします。

実際に食べてみたら、柔らかくて最高に美味しかったです。

2025年1月31日

ラ・ムーで210円の小アジを3パック購入して、半分は冷凍して、残り半分は冷凍しないですぐに調理しました。
冷凍しないで調理した小アジは、ノンフライヤーで加熱(180℃9分)した段階で、少し崩れていて、完成した時点では半分ほど崩れてしまっていました。
一度冷凍してから調理したほうが、崩れないで綺麗に調理できるのかもしれません。

2025年2月4日

冷凍した小アジを冷蔵庫で6時間解凍(まだ冷凍が残っていた)して、クッキングシートに乗せた小アジをノンフライヤーで加熱(180℃9分)して、クッキングシートごと取り出して、冷やしました。熱いまま触ると崩れるようです。

番茶での加圧調理10分の後も、調味料を入れての加圧調理20分及び煮込みの後も冷えてから手で優しく取り上げました。

半分に折れたものもあったけど、ほとんどが、崩れないで調理できました。

2025年8月4日

久しぶりにラムーで安い小アジが売られていたので購入してきました。
14匹で214円でした。

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加圧調理後、冷えてから手で取り上げたので、壊れないで調理できました。

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軟らかくて最高に美味しいです。

2025年8月19日

安い小アジが安定して入手できないので、ラムーで2パック購入しました。
214円で14匹と15匹入っていました。
朝食に毎日1匹ずつ食べているので1パックで5日ほど食べられます。
消費期限が当日なので半分は冷凍しました。
ゼイゴを削り取り、魚の胸ビレのあたりから手でエラやワタを取り出し、目玉を取って、水で洗い、クッキングペーパーで外側も内側も拭いた後、1匹ずつラップして冷凍です。

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とても美味しく出来ました。
調味料がもったいないので、残った煮汁を冷凍して2回使ってみることにしました。

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2025年8月22日

下処理して冷凍した小アジと前回残って冷凍してあった煮汁を使って調理しました。

小アジ 15匹(ゼイゴや内臓取り出し後に冷凍して冷蔵庫で6時間解凍)

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番茶    パック1つ
水    500cc

前回残った煮汁(冷凍して解凍) 200cc
水 120cc
酒    大さじ1.5
みりん     大さじ1.5
醤油    大さじ1.5
砂糖    大さじ2.5
酢    小さじ1/3

はちみつ 小さじ1

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問題なく美味しくできました。
煮汁は360cc残ったので冷凍しました。

2025年8月28日

前回に残った360ccを解凍して使いました。

小アジ13匹

残った煮汁 350cc
酒    大さじ0.5
みりん     大さじ0.5
醤油    大さじ0.5
砂糖    大さじ1
酢    小さじ1/6

はちみつを入れての煮込みは省きました。

2025年9月3日

前回に残った360ccと処理してから冷凍したアジを解凍して使いました。
前回は味が薄めに感じたので、最後の煮込みもしました。

小アジ13匹

A 残った煮汁 350cc
A 酒    小さじ1
A みりん   小さじ1
A 醤油    小さじ2
A 砂糖    大さじ1
A 酢    小さじ1/6

はちみつ 小さじ1

1. 小アジはゼイゴを削り取り、あごのほうから手を入れ、エラをつかみ下に引き抜く。
内蔵を取り出し、水で洗う。目玉も抜き取る。
キッチンペーパーで外側も内側拭いた小アジを冷凍保存して6時間冷蔵解凍しました。

2. 煮崩れ防止のためにノンフライヤーで弱火(ノンフライヤー180℃)9分焼いておきます。
クッキングシートを敷いてから焼き、冷えてから崩れないよう慎重に剥がします。

3. 番茶の葉と水をアジが全部浸かるくらい入れて、クッキングプロの内鍋に入れて
加圧調理10分煮て、冷ましてから煮汁を捨てる

4. 調味料Aとアジで加圧調理20分

5. 蜂蜜を加えて10分煮込む
  冷えてから、手で慎重に取り上げる。


最後の煮込みを実行すると残った煮汁は200ccでした。
煮込み10分で150cc程度蒸発するようです。

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最後の煮込み10分はあったほうが圧倒的に美味しいです。

2025年9月9日

小アジが19匹入りだったので、19匹で作りました。
調味料はいつもと同量でしたが、問題なく美味しい甘露煮ができました。

2025年9月15日

最近、小アジが売ってなくて、季節的に終わりかなと思っていたのですが、今日は売っていました。
でも随分大きくなっていて、6匹入りでした。
3パック購入しました。

2026年7月2日

久しぶりに小アジが売られていたので甘露煮ができました。

2026年7月7日

今回、冷凍にした小アジを解凍無しでノンフライヤーで弱火(ノンフライヤー180℃)10分加熱して作りました。

2026年8月25日

小アジが売られている事が少ないので見つけた場合には、まとめ買いしてるのですが、今回少し大きめの小アジが売られていました。
1匹50gくらいで4匹で1パックだったのですが、残っていた3パックを買ってきました。
前回、いろんな大きさのアジが混ざったのを5パック購入したのですが、かなり大きいアジでも丸ごと食べる事が出来たので大丈夫だと判断しました。

2026年8月27日

1匹50gのアジ6匹を解凍して調理しました。
解凍時間が短めだったのでノンフライヤーで弱火(ノンフライヤー180℃)10分加熱しました。
番茶で10分加圧調理して、残っていた煮汁400ccに、はちみつだけ加えて高圧加圧30分で調理しました。
最後の煮込みは省きました。

2026年9月1日

残りのアジ6匹を解凍して調理しました。
今回は、いつもの通り、煮汁での加圧20分、その後に、はちみつを加えて10分煮込みました。
煮込みをしたほうが、味がぴりっとして微妙に美味しいです。




ゴーヤの佃煮

2022年8月12日

ゴーヤをいただいたので、スープ、ゴーヤチャンプラー以外に調理方法がないかなと調べたら佃煮があったので作ってみました。

材料(4人用)

ゴーヤ 1本 240g
A 砂糖 大さじ2.5
A 酢 大さじ1.5強
A 濃口醤油 大さじ2.5
水 24cc
B 鰹節(個包装2.5g) 1/2パック
B 白ごま(あれば) 小さじ1
B 糸唐辛子(あれば) 適宜

総重量 362g
適正塩分(0.6%) 2.17g
使用塩分 6g


1. ゴーヤは縦半分に切ってスプーン等で綿と種を取り除きます。包丁で3〜5ミリにスライスします。

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2. 鍋に入れてかぶるくらいの水を入れて、小さじ1の塩とともに沸騰させて1分茹でます。茹ったらしばらく放置します。

3. ざるにあけて洗います。

4. クッキングプロの鍋に水切りしたゴーヤ、水24ccと、調味料A を入れて

クッキングプロで圧力調理5分

  最初に調理時間45分の表示がありましたが、15分程度で終わりました。

5. 蓋を開けて煮汁が少なくなるまで煮込む

   15分ほど煮込みました。

6. B 鰹節(個包装2.5g)、白ごま、糸唐辛子をかけて出来上がり。

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随分小さくなってしまいましたが、苦みがほとんどなく美味しかったです。
水分は、もうちょっと少なめでも良かったようです。
醤油の量も少し減らしても大丈夫のようです。

参考
https://oceans-nadia.com/user/76127/recipe/177448

2024年8月18日

ゴーヤの佃煮


ゴーヤ 190g

A. 砂糖 38g
A. しょう油 19cc
A. 酢 15cc
かつお 適量
すりごま 適量

1. ゴーヤは両端を切り落とし、半分に切り、種をとる
  3~5mm厚に切る

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2. 塩小さじ1/2をまぶして揉んで5分程度で、水で洗います

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3. ゴーヤの苦みをとるため、3分間下茹でします。  
  絞って水を切る。

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4. ホットクックの内鍋にゴーヤと調味料Aを入れる

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5. ホットクック きのこの佃煮コース
   手動だとまぜ技ユニットを装着し 炒める  7分


6. 水分が多ければ、煮つめるで水分飛ばす
   2分間煮詰めました

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かなり甘いです。


甘すぎたので、砂糖の量を減らして作ってみました。

ゴーヤ 200g

砂糖 25g
しょう油 19cc
酢 15cc
かつお 適量
すりごま 適量

ゴーヤは両端を切り落とす
半分に切り、種をとる
3~5mm厚に切る
塩小さじ1/2をまぶして揉んで5分程度で、水で洗います

ゴーヤの苦みをとるため、3分間下茹でします。

絞って水を切る。

ホットクックの内鍋に全部の材料を入れる

きのこの佃煮コース(手動だとまぜ技ユニットを装着し 炒める  7分)

煮つめるで水分飛ばす

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砂糖を減らしたけど、まだかなり甘いです。
苦みが感じられます。

唐辛子を輪切りにして少量加えました。
美味しくなりました。

参考
https://cookpad.com/jp/recipes/18492439-%E8%BE%B2%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%A4%E3%81%AE%E4%BD%83%E7%85%AE


2026年8月11日

家庭菜園でゴーヤを収穫したので、佃煮にしました。
前回、甘すぎたので、レシピを変えて作りました

ゴーヤの佃煮

ゴーヤ 1本 (160g)

砂糖 15g (大さじ1.5) 
しょう油 15cc   (大さじ1)
酢 10cc (大さじ2/3)

唐辛子 1/4
かつお 適量
すりごま 適量

1. ゴーヤは両端を切り落とす
  半分に切り、種をとる
  3~5mm厚に切る
  塩小さじ1/2をまぶして揉んで5分程度で、水で洗います
  ゴーヤの苦みをとるため、3分間下茹でします。
  絞って水を切る。

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2. ホットクックの内鍋に全部の材料を入れる
  きのこの佃煮コース
  (手動だとまぜ技ユニットを装着し、蓋とじ炒める  7分)

3. 煮つめるで水分飛ばす

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とても美味しく出来ました。
少し辛味が強かったので、次回は唐辛子を少なめにしようと思います。

2026年8月13日

ゴーヤ  2本 280g
塩 小さじ1/2

砂糖 大さじ2 
しょう油 大さじ1.5
酢 大さじ1

唐辛子 1/6
かつお 適量
すりごま 適量

以上で作りました。

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これくらいの量で作った方がゴーヤが崩れなくてすみます。

もう少し、醤油と酢の量を減らしても良さそうです。

2026年8月21日

今回は手動で炒めるで作りました。
酢と鷹の爪は控えめにしました。

ゴーヤ  1.5本 180g
塩 小さじ1/2

砂糖 大さじ1.5
しょう油 大さじ1
酢 大さじ2/3

鷹の爪(唐辛子) 5mm
かつお 適量
すりごま 適量

1. ゴーヤは両端を切り落とす
  半分に切り、種をとる
  5mm厚に切る

2. 塩小さじ1/2をまぶして揉んで5分程度で、水で洗います

3. ゴーヤの苦みをとるため、2分ほど下茹でします。

4. 絞って水を切る。

5. ホットクックの内鍋に全部の材料を入れる
   手動で7分炒める(まぜ技ユニットを装着し、蓋閉じる)

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美味しくなりました。

クッキングプロで作る北海道風甘い赤飯

クッキングプロで作る北海道風甘い赤飯   4人分


もち米 2合(300g)
小豆 70g
水 370g
砂糖 大さじ2
塩 小さじ1/2

1 もち米は洗って30〜40分水に浸してからザルにあげ水気を切る。
  小豆も洗ってザルにあげ水気を切る。

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2 小豆を30秒ほど煮る

3 ザルにあげた小豆と370gをクッキングプロの内鍋に入れ、高圧加圧調理20分に設定してスタートする

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4 砂糖 大さじ2をクッキングプロの内釜に加えて8分程度高圧加圧調理

5 煮汁と小豆を分ける

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6 もち米、塩、煮汁を炊飯器に入れ、2合のおこわ(寿しめし)の水分量に足りない水を加える
  最後に茹でた小豆を加える。
  炊飯器のおこわモード(すしめしモード)で予約炊飯する。

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美味しかったけど、柔らかかったです。
水の量は減らしたほうが良さそうです。

チキンのワインミルク煮

2026年2月23日

チキンのワインミルク煮  3人分

鶏肉(もも)  450g
小麦粉 大さじ2.5
塩コショウ  適量
サラダ油  大さじ2

玉ネギ  120g  スライス
バター 20g

じゃがいも(中)  1.5個  100g
ニンジン 80g
オニオンソテー 50g
トマト 60g  みじん切り

A. 牛乳  150cc
A. 水  150cc
A. 赤ワイン  150cc
A. 塩  小さじ1
A. 砂糖  少々
A. にんにくチューブ  4cm
A. 鷹の爪  1/2本

1. とりももはフォークで穴をあけて塩コショウして小麦粉をまぶす

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2. フライパンにサラダ油を熱し両面を焦げ目つく程度に焼く

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3. 玉ねぎはバターで炒め鍋底に敷く

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4. ジャガイモは、皮を剥き、6つに切る
  ニンジンは、皮を剥き、8つに切る
  トマトはみじん切りする。

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5. 材料を全部入れ
   クッキングプロ 加圧調理 10分加熱

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6. 味見して、必要に応じて塩を加え、5分ほど煮詰め

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汁がさらさらし過ぎでした。
水は減らした方が良さそうです。

2026年3月8日

今日は1人用で作りました。
トマトは缶詰の残りを冷凍したものを使いました。

鶏肉(もも)  240g
サラダ油  小さじ2
塩コショウ  適量  
小麦粉 小さじ2.5


玉ネギ(スライス)  40g
バター 8g

ニンジン 25g
オニオンソテー 20g
トマト(みじん切り)  40g
にんにくチューブ  2cm
鷹の爪  1/6

A. 牛乳  50cc
A. 水  15cc
A. 赤ワイン  50cc
A. 塩  小さじ1/3
A. 砂糖  小さじ1


1. 鶏ももはフォークで穴をあけて塩コショウして小麦粉をまぶす

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2. フライパンにサラダ油を熱し両面を焦げ目つく程度に焼く

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3. 玉ねぎはバターで炒め鍋底に敷く

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4. ニンジンは食べやすい大きさに切る

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5. 全部入れて クッキングプロで加圧で10分加熱した後、圧力が下がってから、蓋をとって、10分ほど煮詰め

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美味しかったけど、砂糖を多くした影響で甘かったです。
まだサラサラ感がありました。
水は無くても良さそうです。
生クリームを入れた方が良いかもしれません。

2026年4月6日

今回は生クリームを入れて作りました。

チキンのワインミルク煮込み 3人用

鶏肉(もも)  450g  
サラダ油  大さじ2 
塩コショウ  適量 
小麦粉 大さじ2.5 

玉ネギ  120g  スライス  
バター 20g   

ニンジン 140g
オニオンソテー 50g  
トマト 60g  みじん切り  
にんにくチューブ  4cm 
鷹の爪  1/2本  

A. 牛乳  70cc 
A. 赤ワイン  150cc   
A. 生クリーム 80cc
A. 塩  小さじ1    
A. 砂糖  少々  

以上で作りました。

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生クリームを入れた事で格段に美味しくなりました。
クッキングプロ 加圧調理 10分加熱 後 煮込み8分で作りましたが
煮込みは10分でも良さそうです。
玉ねぎは増やしてもよさそうです。

黒豆の煮物

2026年1月17日

黒豆の煮物

おせち料理の黒豆の煮物が人気だったので作ってみました。

黒豆  100g
水   300g
砂糖  80g
醤油  小さじ2/3
塩   1g


1. 黒豆を水に5時間浸す

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2. 黒豆と水だけでクッキングプロで
   メニューの黒豆煮物(68)で加熱
   圧力調理 7分

3. 砂糖・醤油・塩を加えてクッキングプロで
   圧力調理  2分

4. クッキングプロ 手動で加圧調理15分

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とても美味しく出来ました。
でも、おせち料理の黒豆より粒が小さかったです。
やっぱり丹波の黒豆の方が大きいようです。

2026年3月9日

残っていた黒豆を最初から調味料を入れて、追加加熱無しで作りました。

1. 黒豆を水に5時間浸す

2. 全部をクッキングプロの内鍋に入れて
   メニューの黒豆煮物(68)で加熱
   圧力調理 7分

3. クッキングプロで
   圧力調理  2分

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特に問題なく美味しくできました。

牛すじのどて丼

最近、名古屋の味噌料理がお気に入りで、どて丼を作ってみました。
普通は、豚ホルモンで作るのですが、今回は牛すじ肉で作ってみました。

2025年8月14日

業務スーパーの角切り牛すじ(メンブレン)300g537円を購入しました。
アメリカ産で、下処理済です。

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牛すじのどて丼

ごはん どんぶり1杯(200g)
牛すじ肉(下処理済み) 100g
こんにゃく 1/4枚(60g)

味噌だれ
A. 水 120ml
A. 赤味噌 大さじ3
A. 酒 大さじ2
A. みりん 大さじ2
A. 砂糖 大さじ3
A. 和風顆粒だし 小さじ1
A. ケチャップ 小さじ1
A. コーミウスターソース 小さじ2/3
A. 醤油 小さじ1/2
A. バター 3g
A. はちみつ 小さじ2
A. にんにくチューブ 2cm
を入れ火にかけ、手早く混ぜ合わせながら5分ほど煮詰める。

温泉卵
クッキングプロのスロー調理で作りました。
時間短縮のためお湯を沸かしてから内鍋に入れました。
手動 スロー調理 70℃ 30分
で、終了後すぐに冷水で冷やします。

こんにゃくはスプーンでひと口大にちぎって、スプーン1杯程度の塩をふって軽くもんでおき、2分ほど沸かします。

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クッキングプロの内鍋に牛スジ、こんにゃく、大根と味噌だれを入れ、加圧25分で調理します。
    1時間程度かかります。

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御飯にかけ、温泉卵を添える

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牛スジは柔らかく美味しかったです。
温泉卵を入れたのは大正解でした。

とはいえ、リピートして食べたいというほどでは無かったです。



クッキングプロで イワシの甘露煮


材料(4人分)
イワシ(頭と内臓を取り除く) 8尾
しょうが(薄切り) 1かけ
昆布(3cm角大) 1枚
A. 水 200cc
A. 砂糖 100g
A. しょうゆ 100cc
A. みりん 50cc
A. 酒 25cc
A. 酢 25cc

Aは混ぜ合わせておく

クッキングプロのレシピ番号24(煮込3分+圧力30分+煮込12分) 
蓋を開けて、Aを3分煮込む
いわし、しょうが、昆布を加えて圧力調理30分
蓋を開けて、12分煮詰める

2022年8月27日

今回は、小さめのイワシ3尾で作りました。
イワシは魚屋さんで頭と内臓を取り除いてもらいました。
鱗は除去するほど無いようです。

材料
イワシ(頭と内臓を取り除く) 小さめの3尾 100g
しょうが(薄切り) 1かけ
昆布(3cm角大) 1枚
A. 水 100cc
A. 砂糖 50g
A. しょうゆ 50cc
A. みりん 25cc
A. 酒 12.5cc
A. 酢 12.5cc

Aは混ぜ合わせておく

クッキングプロのレシピ番号24(煮込3分+圧力30分+煮込12分) 
蓋を開けて、Aを3分煮込む
  余熱無しで煮込みが始まりました。
イワシ、しょうが、昆布を加えて圧力調理30分
  調理時間1時間10分の表示が出ました。
  10分たたないで圧力調理が始まりました。残り45分の表示でした。
  時間の都合で圧力調理終了後20分に強制減圧しました。
蓋を開けて、イワシを裏返して12分煮詰めました。

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想像以上に柔らかくて、骨の存在もほとんど気になりませんでした。
味も申し分なく美味しかったです。

2025年8月10日

ラ・ムーで小イワシ15匹入り(380g)を214円を購入しました。

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小イワシ(頭と内臓を取り除く)15匹 380g

しょうが(千切り) 1かけ
水 500cc

A. 水 200cc
A. 砂糖 大さじ6
A. しょうゆ 大さじ4
A. みりん 大さじ4
A. 酒 大さじ4
A. 酢 小さじ1

はちみつ 小さじ2

1. イワシの頭と内臓を取り除き水で洗う

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2. Aは混ぜ合わせておく

3. いわし、しょうが、水(500cc)で落し蓋をして加圧調理10分

4. 煮汁を捨てる

5. 調味料Aを加えて落し蓋をして圧力調理20分

6. はちみつを加えて10分煮詰める

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7. 冷えてから手で優しく取り上げます。

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柔かくて美味しかったけど、アジと較べると魚って感じが強いです。
個人的にはアジの甘露煮の方が好きです。

牛すじの名古屋風どて煮

業務スーパーの角切り牛すじ(メンブレン)300g537円を購入しました。
アメリカ産で、下処理済です。
いろいろな味付けで煮込みを作ってみました。
名古屋風赤味噌煮込みで味付けしました。

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名古屋風どて煮 

すじ肉 100g
こんにゃく 80g

A. 水 100ml
A. 赤味噌 大さじ3
A. 酒 大さじ2
A. みりん 大さじ2
A. 砂糖 大さじ3
A. 和風顆粒だし 小さじ1
A. ケチャップ 小さじ1
A. コーミウスターソース 小さじ2/3
A. 醤油 小さじ1/2
A. バター 3g
A. はちみつ 小さじ2
A. にんにくチューブ 2cm  

こんにゃくはスプーンでひと口大にちぎって、スプーン1杯程度の塩をふって軽くもんでおき、2分ほど沸かします。

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たれAとすじ肉をよく混ぜて
クッキングプロ高圧加熱調理  40分

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冷蔵保存した後、鍋に入れて弱火で温めて食べました。

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とても柔らかくて美味しかったのですが、赤身の肉は柔らかくなっていたけど繊維質が口に残り不快でした。
クッキングプロ高圧加熱調理  40分 は長すぎのようです。
タレは美味しかったのですが、濃くて飲み干すことはできませんでした。

名古屋風どて煮のタレは飲むものでは無いようです。
タレは保存して調理に使う事にしました。 

牛すじの関西風どて煮

2025年7月30日

業務スーパーの角切り牛すじ(メンブレン)300g537円で購入しました。
アメリカ産で、下処理済です。
いろいろな味付けで煮込みを作ってみました。
最初に、関西風白味噌煮込みで味付けしました。

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牛すじの関西風白味噌のどて煮

牛スジ 100g
こんにゃく 80g
白味噌 35g
水166cc
砂糖  大さじ1
白ダシ 小さじ2
酒 大さじ1
みりん 大さじ1

1. こんにゃくはスプーンでひと口大にちぎっ
て、スプーン1杯程度の塩をふって軽くもんでおき、2分ほど沸かします。

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2. 調味料を入れて、クッキングプロ高圧加圧調理25分。

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量は小鉢としては2人分ありました。
一部、硬い部分もありましたが、全体的には柔らかくできました。
味付けは最高に良く美味しかったです。

半分だけ残して冷蔵保存したら、ゼリー状と一部油脂の塊状になっていました。

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電子レンジで温めたら、牛すじが弾ける音がしました。

2025年8月12日

業務スーパーの角切り牛すじ(メンブレン)300gを低温調理で牛すじの関西風白味噌のどて煮を作ってみました。

A 牛スジ 300g
A こんにゃく 250g
A 水500cc
A 砂糖  大さじ3
A 白ダシ 大さじ2
A  酒 大さじ3
A みりん 大さじ3

白味噌 100g

牛スジは冷蔵解凍して、下処理なしで使いました。

こんにゃくはスプーンでひと口大にちぎって、スプーン1杯程度の塩をふって軽くもんでおき、沸騰した水で2分ほど茹でます。

Aをホットクック低温調理85℃7時間調理

白味噌を加えて低温調理85℃1時間

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柔かくて美味しく出来ました。

豚バラのどて飯

最近、名古屋の味噌ソースの料理が気に入っているのですが、どて飯というものがある事を知って作ってみようと思いました。
どて飯は通常はホルモンの味噌だれ煮をご飯にかける料理なのですが、ホルモンは硬いので、豚バラで作ってみる事にしました。

試しに、御飯に味噌だれだけをかけて食べてみました。
あまり美味しくは無かったです。

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豚バラ  100g 2cm角に切ります。

味噌だれ
A. 水 120ml
A. 赤味噌 大さじ3
A. 酒 大さじ2
A. みりん 大さじ2
A. 砂糖 大さじ3
A. 和風顆粒だし 小さじ1
A. ケチャップ 小さじ1
A. コーミウスターソース 小さじ2/3
A. 醤油 小さじ1/2
A. バター 3g
A. はちみつ 小さじ2
A. にんにくチューブ 2cm
を入れ火にかけ、手早く混ぜ合わせながら5分ほど煮詰める。
今回は、以前つくってあったタレが80cc残っていたので使いました。

温泉卵
冷蔵庫から出したすぐの卵を1個割って、水道水を100cc入れて、黄身と白身に穴をあけて、レンジで500Wで80秒加熱した後しばらく放置

1. 塩1g(1%)、砂糖8g(8%)をまぶして30分おく。
  さっと洗ってクッキングペーパーで水分をとります
  フォークで油との境目を刺します
  2cm角に切り小麦粉をまぶします。
  脂身の方から焼きます。全面を軽く焼きます
  軽く焼いておくと崩れないし、アクも出ません。

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2. クッキングプロの内鍋に豚肉が全部浸る程度に水を入れ青ネギも入れて
  加圧15分で加熱します。
  50分程度かかります。
  水は捨て、豚肉をぬるま湯で洗います。

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3. クッキングプロの内鍋に豚バラと味噌だれを入れ、加圧15分で調理します。
  50分程度かかります。

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4. 冷凍する。
5. 冷蔵解凍して、6~7分 湯煎して、御飯にかけ、温泉卵を添える

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温泉卵は、いつも低温調理器で作るのですが、今回電子レンジで作って失敗して硬くなった。

豚の角煮が思ったより硬くなった。作る量が少なかったのも原因だと思われます。