2026年5月4日
Temuで【高耐久】庭用雑草対策シート 80cm×10m 587円を購入して使ってみました。

2026年9月5日
小松菜を植えるため庭用雑草対策シートを剥がしました。
確かに雑草の防止にはなっていました。
ただ、通気性と通水性があるので、虫(ダンゴムシ)がたくさんいたし、土が流れて畝が低くなっていたし、土が硬くなっていました。
畑の雑草対策には黒マルチの方が良いかもしれません。
庭用雑草対策シートは再利用は可能のようです。
母親の体調が悪くなって家庭菜園を引き継ぎました
2026年5月4日
Temuで【高耐久】庭用雑草対策シート 80cm×10m 587円を購入して使ってみました。

2026年9月5日
小松菜を植えるため庭用雑草対策シートを剥がしました。
確かに雑草の防止にはなっていました。
ただ、通気性と通水性があるので、虫(ダンゴムシ)がたくさんいたし、土が流れて畝が低くなっていたし、土が硬くなっていました。
畑の雑草対策には黒マルチの方が良いかもしれません。
庭用雑草対策シートは再利用は可能のようです。
2026年9月4日
日当たりの良くない場所に何を植えようかなと、いろいろ検討したのですが、ホウレンソウと小松菜と連作障害のない作物を探したのですが、なかなか無いです。
チンゲンサイ、白菜、キャベツ、ブロッコリー、小松菜は全部アブラナ科なので、ダメです。
それで植える季節を考えたらシュンギクくらいしかないので、シュンギクを植えることにしました。
有機石灰を撒いて耕しました。オルトラン粒状(殺虫剤)をも撒いておきました。
2026年9月7日
100円ショップでシュンギクの種を購入しました。66円でした。
関東株張中葉という品種でイタリア産です。
初心者も方でも手軽に栽培と記載されていました。
2026年9月5日
シュンギクを植えるため、有機石灰で消毒して耕しました。
去年はミニトマトを植えて、今年はホウレンソウを植えて、その後小松菜を植えてあった場所です。
2026年9月12日
シュンギクを植えるため、有機石灰で消毒して耕しました。
去年はネギを植えて、今年は小松菜を植えてあった場所です。
9月5日に消毒した場所に、牛糞と化学肥料(8.8.8.8)とようりんを撒いて耕しました。
2026年8月26日
100円ショップで大根の種を購入したついでにチンゲンサイの種も購入しました。
他の種類の種も含めて2袋で110円です。
品種はデンマ-ク製でツイリン2号になっていました。
チンゲンサイは、アブラナ科アブラナ属です。小松菜と同じ種類です。
30日で収穫できるそうです。
収穫の目安は草丈10~20cmです。
条間は20cmですが、直角方向に深さ1cmほどに種を蒔くようです。
2026年9月4日
チンゲンサイを植えるため有機石灰を撒いて耕した。
去年、ホウレンソウを植えてあった場所です。
牛糞と化学肥料(8.8.8)を撒いて耕しました。
2026年4月25日
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。


2026年5月2日
キュウリの苗を植えた。
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。
2026年8月20日
500ccのペットボトルを切ってマルチ用穴あけを作りました。
4~5cmの穴が理想的だけど、直径6cmなのでちょっと大きめです。

2026年8月22日
大根の種を撒きました。
500ccのペットボトルを切って作ったマルチ用穴あけは、役に立ちませんでした。
500ccのペットボトルは薄っぺらいので、すぐに折れてしまいダメでした。
2026年8月23日
ゼリーの容器と除草剤の容器でマルチ用穴あけを作りました。

もっと歯の大きさを小さくしてギザギザの数を増やした方が良かったと思いました。
2026年8月23日
実際に使ってみました。
ちゃんと穴が開きましたが、予想通り、もっと歯の大きさを小さくしてギザギザの数を増やした方が良いようです。
2026年8月2日
大根を植えるため、日の当たる場所で2か所にわけて、全体に石灰を撒きました。
去年、タマネギやスナップエンドウを植えてあった場所です。紫蘇も1本生えていたので収穫しました。
一昨年はナスとトマトを植えてありました。
近くにサツマイモを植えてあったのですが、ツルが伸びて全体が覆われている状態だったので、ツルをどかして作業しました。
土の中にサツマイモの細かい根があちこちに這っていたので、鍬入れを念入りにしました。
天井の平らな部分を多くするため、畝の壁に土を押し付け畝を広げました。
2026年8月6日
大根の種を購入してきました。
夏秋総太り大根(夏秋らんまん)という品種で、厚さにもよく耐え耐病性にも優れるということです。
2026年8月8日
大根の植える場所の土づくりしました。
水を全体にまいて、牛糞をまいて、耕しました。
前回、サツマイモの根が気になっていたので、再びクワ入れもしました。
ようりんと化学肥料を撒いて、再度耕しました。
平らにして、その上から油粕をまいて、黒マルチで覆いました。
酷暑が続いているので、先週石灰を撒いてから、毎日こまめに水を撒いたので、ちょうど良い感じの土になっていました。
2026年8月20日
500ccのペットボトルを切って黒マルチを切る道具を作りました。
4~5cmの穴が理想的だけど、直径6cmなのでちょっと大きめです。

2026年8月22日
大根の種を撒きました。
500ccのペットボトルを切って作った黒マルチを切る道具は、役に立ちませんでした。
500ccのペットボトルは薄っぺらいので、すぐに折れてしまいダメでした。
ハサミで黒マルチを切って、水を何度もかけて、土を湿らしました。
1cm深程に掘って、1穴について種を3~4個撒いて、水を加えて、土を1cmほどかぶせて、手で柔らかく押さえて、最後にもう一度水を撒きました。
本当は1つの穴に5個の種を撒くくらいが良いのですが、種が足りなくて、1穴に3個がほとんどになってしまいました。
穴の数は32個でした。つまり100個程度の種しか入って無かったということです。
防虫ネットをかけておきました。
2026年8月25日
芽が出てきた。
全体の1/5の穴からは芽が出ていなかった。
水をあげておいた
芽が出てこない穴には100円ショップで種買って撒こうと思います。
2026年8月26日
100円ショップで秋冬どり青首総太り大根の種(中国製)を購入しました。 他の種と含めて2袋で110円です。
2026年8月28日
芽が出ない穴は3つだけになった。
2026年8月30日
大雨が降って、倒れてる芽があちこちにあった。
土寄せをして芽が倒れないようにしておいた。
芽が出ない穴に100円ショップで秋冬どり青首総太り大根の種(中国製)を撒きました。100円ショップの種は量が少なかったです。
2026年9月2日
100円ショップで購入した秋冬どり青首総太り大根の芽が出てきました。
発芽率が凄くて、種を植えた数だけ、ほぼ全部発芽しているようです。
以前に植えて、1本だけ発芽して倒れてたり、弱弱しい芽しかない穴に追加で種を蒔いておきました。
2026年9月5日
大根の芽を1つの穴について2本に間引きして、追肥しました。
土寄せをして芽が倒れないようにしておきました。
オルトラン粒状 殺虫剤 を撒いておきました。
2026年9月8日
大根が成長して防虫ネットが窮屈になってきたので、防虫ネットを外しました。
雨のせいか1つの穴の大根の芽が倒れて土にへばりついていたので、念のために追加で種を蒔いておきました。
2026年6月23日
顔を蚊に刺されました
2026年6月24日
Temuで購入したアウトドア用炭素繊維蚊帳帽子163円を被って作業しました。
これで安心です

2026年7月8日
顔は蚊に刺されなくなったけど、手のひらに2か所、蚊に刺された。
手のひら以外は、厚い服を着て防御してるけど、手のひらは防ぎようがないです。
2026年8月15日
身体全体を蚊から守りため、児玉兄弟商会のパワー森林香10巻+携帯防虫器セット 防虫用品 防虫香1550円を購入しました。
腰にぶら下げて使う携帯防虫器で、ニオイが少なく、他の商品と較べて途中で消えることが無いので便利なようです。
2026年8月22日
児玉兄弟商会のパワー森林香+携帯防虫器を使ってみました。
細かい作業があって蚊帳帽子をかぶっているのが煩わしいのと作業時間が長いので使ってみたのです。
最初に、火をつけるのが足らなかったようで、すぐに火が消えてしまいました。
気がついて再び火をつけて煙がたくさん出る事を確認して使いました。
ベルトをしてなかったので固定がうまくいかなくて何度が落としました。
今後はベルトをしていきます。
効果はあったようで、蚊にかまれませんでした。
効果があったようで
2026年8月23日
再び使用してみました。
2か所に火をつけましたが、両方とも途中で消えました。
火力の強いライターで広範囲に深く火をつけないとダメみたいです。
2026年8月24日
ダイソーの風に強いターボ式着火ライターで広い範囲で深く火をつけると、途中で消えないで使えました。
ベルトをして、ひっかっける金具を狭くすると、落ちないで使えました。
顔の網(蚊帳帽子)を使わなくても、蚊に食われることなく作業できました。
衣服に少しは匂いがつくのは仕方ないかなと思いました。通常の蚊取り線香よりは匂いが少ないです。
2026年8月30日
児玉兄弟商会のパワー森林香+携帯防虫器を使って細かい作業をしましたが、手のひらが蚊に刺されました。
完璧な効果というわけにはいかないようです。
ゴーヤ(ウリ科) 5~6月に植える 3か月で収穫
連作障害あり
1. 2週間前に石灰で消毒し耕します
2. 1週間前に牛糞、化学肥料、ヨウリンを与え耕します。
黒マルチをする
3. 2mの支柱を立てる 補強して園芸用ネットを張り、ひもで支柱に留める
4. 60cm間隔で植える
苗から少し離れたところに長さ50cm程度の支柱を斜めに立て、
茎をひもで留める
水をたっぷりと与える。
5. 本葉7~8枚で親ヅルの先を切る。
6. 植え付けの2週間毎にマルチをはがして化学肥料を30g追肥
7. 花が咲くと受粉させる
8. 開花後20日~25日で収穫
野菜づくり大全 藤田智 より
2026年6月19日
ホームセンターで野菜の苗を見ていたらゴーヤがあって、1本だけ植えてみようと思いました。
玉ねぎを収穫してあった場所が空いていたので1本分だけ土づくりしました。
急遽思いついて、時期も遅かったので、有機石灰、牛糞、化学肥料、ようりんをすべて撒いて、土を耕し、支柱を立ててネットもかけました。
2026年6月26日
ゴーヤの苗を購入してきた。
先週は、いろんなところで売っていたけど、今日はどこにも売っていなかった。
ホームセンタームサシで「あばしゴーヤ」という品種217円が1本だけ残っていました。
沖縄の伝統的な在来種で、ずんぐりと太く丸みを帯びた形 で、耐暑性にすぐれ、生育は旺盛で作りやすく、次々と着果する品種だそうです。
1株で20~30個の実をつけるそうです。
本当は苦みが少ない品種が欲しかったけど、仕方ないです。
「あばしゴーヤ」の育て方は
水切れには注意が必要です。
本葉が5~6枚になったら摘芯を行い、子ヅルを伸ばしていきます。
実が付きはじめたら、2週間に一度追肥を行います。
実が深緑の間で20㎝~30㎝の長さになったら収穫
2026年6月27日
ゴーヤを植えた。
長さ50cm程度の支柱を斜めに立て、茎をひもで留めた。
ひもを結ぶときに、先端が切れてしまいました。
本葉はすでに5枚以上あるので大丈夫だと思います。
2026年7月5日
ゴーヤの花が咲いた。
2026年7月16日
地表に這うように伸びた茎を、ネットに固定して上に伸びるようにした。
2026年7月19日
花のつぼみが、あちこちに付いてきました。
随分成長してつるが伸びてきました。
2026年7月23日
今年は猛暑なので水やりを毎日しています。
2026年8月5日
ゴーヤは1本しか植えていないのに、ずいぶん大きくなりました。
小さい実がなっていました。
2026年8月6日
追肥しました。
2026年8月7日
4個ほど実がなっていました。
2026年8月9日
ゴーヤの育て方を改めて見てたら、
本葉7~8枚で親ヅルの先を切る。
植え付けの2週間毎に30g追肥。
花が咲くと受粉させる。
開花後20日~25日 15〜20cmで収穫。
どれもやってなかった。
とりあえず、明日、花の受粉と親ヅルの先を切るをしようと思います。
2026年8月10日
親ヅルの先を切った。
2個 初収穫した。葉がぼうぼうで、きゅうりより実を見つけるのが大変です。
花の受粉もした。花はたくさん咲いていた。
2026年8月12日
隠れた場所に大きな実がありました。
1本でちょうど良いペースで実がなっています。
2026年8月16日
ゴーヤが毎日収穫できるようになって、同じ調理では飽きるので、いろんな料理を試してみました。
どれも、とても美味しいです。
ゴーヤの甘酢漬け https://syun.info/ryouri/cat3/post-513.html
ゴーヤの白ダシ浸け https://syun.info/ryouri/cat3/post-508.html 
ゴーヤの佃煮 https://syun.info/ryouri/cat/post-331.html
ゴーヤのおかか炒め煮 https://syun.info/ryouri/cat3/post-509.html

ゴーヤーと油揚げのおかか煮 https://syun.info/ryouri/cat/post-511.html

2026年8月23日
追肥しました。
2026年8月25日
久しぶりで3個収穫できた。
葉は元気だけど、実がなかなか大きくならないし、小さい実も、ほとんど見当たりません。
茎の離れたところにも追肥しておいた。
せっせと受粉もした。
2026年8月30日
ゴーヤの受粉について調べたら、ゴーヤの花って雄花と雌花があって、実がなるのは雌花だけだという事を知りました。
雌花が咲いたら、雄花をくっつけて受粉させるのが良いそうです。
雌花は花と茎の間に小さな実が付いているそうです。
気を付けて花を調べてみましたが、地を這って離れたところに咲いている花の1つだけ雌花でした。
雄花を1つ摘んで受粉しました。
当分、収穫はできなさそうです。
2026年9月2日
小さな実がありました。
雌花も1つありました。
2026年9月5日
追肥しました。
2026年9月8日
実が少しづつ成長してきましたが、成長は遅いような気がします。
先日見つけた雌花が見当たりません。
2026年9月10日
実が少しづつ成長してきましたが、成長は遅いような気がします。
花の落ちた雌花(ゴーヤの赤ちゃん)を4個見つけました。
2026年9月12日
全然気がつかない土のすぐ上のところに食べごろの実がなっていました。
2026年9月13日
全然気がつかないところに食べごろ以上の大きな実がなっていました。
ちなみに先日見つけた花の落ちた雌花(ゴーヤの赤ちゃん)4個は探したけど見つかりませんでした。
本当にゴーヤは宝探しのような感じです
2026年6月6日
ネギを植える2か所を耕しました。
去年ホウレンソウ、小松菜を植えていた場所です。
畝を高くしました。
2026年6月8日
ネギの苗が結構売られていた。
2026年6月13日
ネギを植える2か所の場所を踏み固めました。
2026年6月18日
幅15cm(鍬の幅と同じ)深さ30cmの溝を掘りました。
その底に幅1cm深さ2cmの溝を作りました。
河原でススキを採取してきました。
2026年6月18日
溝のところにダンゴムシが何匹もいたので、オルトラン粒状を撒いておきました。
2026年6月19日
JAでニギ(ホワイトスター)の苗30本入600円を購入してきた。
夕方に、幅1cm深さ2cmの溝に根を入れて土を4cm程度埋めて植えました。
その上にススキを敷き詰めました。
ダンゴムシはいなくなっていました。
2026年6月22日
昨日、強い風が吹いて、たくさんのネギが折れていた
2026年6月30日
ネギの植えた場所、2か所とも細い雑草が大量に生えてきたので除去した。
2026年7月3日
藁の上に5cmほど分岐部を埋めないように土寄せをした。
2026年7月4日
昨日、追肥を忘れたので追肥して土を混ぜておいた。
2026年8月1日
2度目の追肥して土寄せしておいた。
2026年8月30日
3度目の追肥して土寄せしておいた。
家庭菜園で、連作を避けようとすると、植えるものが無くなるので悩ましいです。
定番のナス、トマト、ジャガイモがナス科なので、それ以外の作物って少ないんです。
それでサツマイモを植えることにしました。
サツマイモは連作障害が少ないです。ただ日当たりの良い場所を好むので場所は選ばないといけないです。
窒素は少ない芋用肥料が良いようです。
5月に苗を植えて10月に収穫です。
サツマイモ(ヒルガオ科) 5月中旬から6月中旬
連作障害少ない(1~2年は避ける) 収穫まで5か月
苗を植え付け2週間に 高さ30cmの畝をつくり、石灰を撒き耕す。
1週間前に堆肥、化学肥料(窒素少な目 芋用)、草木灰(硫酸カリ)を全面堆肥にして、
透明マルチを張る
畝の中央に30~40cm間隔で径1.5cm深さ20cm角度45度の植穴をあける。
から3~4節目まで埋まるように斜めに苗を植える
たっぷりと水やりする。
植えつけ1週間に乾燥が続くようなら水やりする。
除草はこまめにする。
基本的には追肥はしない 葉色が淡い場合は追肥する。
野菜づくり大全 藤田智 より
植え付け準備 5/10~5/20
植え付け10日前に1㎡当たり50gの芋専用肥料(多すぎは厳禁) 石灰は不要
黒マルチをかける
植え付け 5/20~5/31
葉数5枚ほどの葉色の濃い苗を選び定植前日に給水させる
深さ6cm程に植え付け たっぷり水を与える
45度に斜めに植える
雑草除去 6/1~7/20 除草は徹底する 定植前に除草剤を使うのも良い
畑の外に伸びたつるは切るか返す
収穫 9/10~10/20 晴天が3日ほど続いた土が乾燥した時が良い
金時系、紅あずまが作りやすい
北陸の野菜づくり 東保之 より
透明マルチはダイソーで5m×95cmのを購入した。
2026年4月12日
畝を作って、有機石灰をかけて畑を耕しました。
1年前はブロッコリー、2年前はキュウリ、じゃがいもを栽培していました。
2026年5月2日
有機石灰をかけて畑を耕しました。
2026年5月8日
さつまいもの苗が売られていた。4本セットで600円くらいだった。
少なくても120cmの長さの畑が必要です。
2026年5月9日
牛糞と化学肥料(窒素少な目 芋用)を全面堆肥にして、透明マルチを張りました。
180cmの長さがありました。
最大6本植えても大丈夫そうです。

2026年5月14日
さつまいもの苗を購入してきた。
苗といっても、つるを切っただけのものです。
紅あづま10本入り480円でした。
2026年5月15日
畝の中央に30~40cm間隔で径1.5cm深さ20cm角度45度の植穴をあける。
3~4節目まで埋まるように斜めに苗を植えて土を寄せる。
たっぷりと水やりする。穴のところに空洞ができたので土で埋めました。

6本しか植えられなかったので、1本はスナップエンドウが枯れたところに、3本はナスの場所で空いてる場所に植えました。
肥料も違うので、ダメ元です。

2026年5月23日
サツマイモの芽が元気になってきました。
2026年5月26日
スナップエンドウが枯れたところに植えた苗と、ナスの場所で空いてる場所に植えた苗はダメになった。
2026年6月18日
随分、成長して広がってきた。
2026年6月27日
成長している株と成長していない株の差が著しいです。
2026年7月15日
株が凄く広がっています。
2026年7月25日
ツルが延びてきたので、ツルの一部を採取して食べました。
サツマイモのツルを食べる場合は、皮をむかないといけないのが面倒です。

2026年7月30日
ツルの一部を再び採取して食べました。
2026年8月1日
さつまいものつるの伸びが凄くて、8月に大根を植える予定をしていた場所まで這っています。
ちょっと困ります。
2026年8月11日
ツルの一部を再び採取して食べました。美味しいです。
さつまいもの茎の炒め煮 https://syun.info/ryouri/cat3/post-502.html
さつまいものツルの佃煮 https://syun.info/ryouri/cat/post-514.html
サツマイモ(ヒルガオ科) 5月中旬から6月中旬
連作障害少ない(1~2年は避ける) 収穫まで5か月
苗を植え付け2週間に 高さ30cmの畝をつくり、石灰を撒き耕す。
1週間前に堆肥、化学肥料(窒素少な目 芋用)、草木灰(硫酸カリ)を全面堆肥にして、
透明マルチを張る
畝の中央に30~40cm間隔で径1.5cm深さ20cm角度45度の植穴をあける。
から3~4節目まで埋まるように斜めに苗を植える
たっぷりと水やりする。
植えつけ1週間に乾燥が続くようなら水やりする。
除草はこまめにする。
基本的には追肥はしない 葉色が淡い場合は追肥する。
野菜づくり大全 藤田智 より
植え付け準備 5/10~5/20
植え付け10日前に1㎡当たり50gの芋専用肥料(多すぎは厳禁) 石灰は不要
黒マルチをかける
植え付け 5/20~5/31
葉数5枚ほどの葉色の濃い苗を選び定植前日に給水させる
深さ6cm程に植え付け たっぷり水を与える
45度に斜めに植える
雑草除去 6/1~7/20 除草は徹底する 定植前に除草剤を使うのも良い
畑の外に伸びたつるは切るか返す
収穫 9/10~10/20 晴天が3日ほど続いた土が乾燥した時が良い
金時系、紅あずまが作りやすい
北陸の野菜づくり 東保之 より