2026年6月6日
ネギを植える2か所を耕しました。
去年ホウレンソウ、小松菜を植えていた場所です。
畝を高くしました。
2026年6月8日
ネギの苗が結構売られていた。
母親の体調が悪くなって家庭菜園を引き継ぎました
2026年6月6日
ネギを植える2か所を耕しました。
去年ホウレンソウ、小松菜を植えていた場所です。
畝を高くしました。
2026年6月8日
ネギの苗が結構売られていた。
家庭菜園で、連作を避けようとすると、植えるものが無くなるので悩ましいです。
定番のナス、トマト、ジャガイモがナス科なので、それ以外の作物って少ないんです。
それでサツマイモを植えることにしました。
サツマイモは連作障害が少ないです。ただ日当たりの良い場所を好むので場所は選ばないといけないです。
窒素は少ない芋用肥料が良いようです。
5月に苗を植えて10月に収穫です。
サツマイモ(ヒルガオ科) 5月中旬から6月中旬
連作障害少ない(1~2年は避ける) 収穫まで5か月
苗を植え付け2週間に 高さ30cmの畝をつくり、石灰を撒き耕す。
1週間前に堆肥、化学肥料(窒素少な目 芋用)、草木灰(硫酸カリ)を全面堆肥にして、
透明マルチを張る
畝の中央に30~40cm間隔で径1.5cm深さ20cm角度45度の植穴をあける。
から3~4節目まで埋まるように斜めに苗を植える
たっぷりと水やりする。
植えつけ1週間に乾燥が続くようなら水やりする。
除草はこまめにする。
基本的には追肥はしない 葉色が淡い場合は追肥する。
植え付け準備 5/10~5/20
植え付け10日前に1㎡当たり50gの芋専用肥料(多すぎは厳禁) 石灰は不要
黒マルチをかける
植え付け 5/20~5/31
葉数5枚ほどの葉色の濃い苗を選び定植前日に給水させる
深さ6cm程に植え付け たっぷり水を与える
45度に斜めに植える
雑草除去 6/1~7/20 除草は徹底する 定植前に除草剤を使うのも良い
畑の外に伸びたつるは切るか返す
収穫 9/10~10/20 晴天が3日ほど続いた土が乾燥した時が良い
金時系、紅あずまが作りやすい
透明マルチはダイソーで5m×95cmのを購入した。
2026年4月12日
畝を作って、有機石灰をかけて畑を耕しました。
1年前はブロッコリー、2年前はキュウリ、じゃがいもを栽培していました。
2026年5月2日
有機石灰をかけて畑を耕しました。
2026年5月8日
さつまいもの苗が売られていた。4本セットで600円くらいだった。
少なくても120cmの長さの畑が必要です。
2026年5月9日
牛糞と化学肥料(窒素少な目 芋用)を全面堆肥にして、透明マルチを張りました。
180cmの長さがありました。
最大6本植えても大丈夫そうです。

2026年5月14日
さつまいもの苗を購入してきた。
苗といっても、つるを切っただけのものです。
紅あづま10本入り480円でした。
2026年5月15日
畝の中央に30~40cm間隔で径1.5cm深さ20cm角度45度の植穴をあける。
3~4節目まで埋まるように斜めに苗を植えて土を寄せる。
たっぷりと水やりする。穴のところに空洞ができたので土で埋めました。

6本しか植えられなかったので、1本はスナップエンドウが枯れたところに、3本はナスの場所で空いてる場所に植えました。
肥料も違うので、ダメ元です。

2026年5月23日
サツマイモの芽が元気になってきました。
2026年5月26日
スナップエンドウが枯れたところに植えた苗と、ナスの場所で空いてる場所に植えた苗はダメになった。
サツマイモ(ヒルガオ科) 5月中旬から6月中旬
連作障害少ない(1~2年は避ける) 収穫まで5か月
苗を植え付け2週間に 高さ30cmの畝をつくり、石灰を撒き耕す。
1週間前に堆肥、化学肥料(窒素少な目 芋用)、草木灰(硫酸カリ)を全面堆肥にして、
透明マルチを張る
畝の中央に30~40cm間隔で径1.5cm深さ20cm角度45度の植穴をあける。
から3~4節目まで埋まるように斜めに苗を植える
たっぷりと水やりする。
植えつけ1週間に乾燥が続くようなら水やりする。
除草はこまめにする。
基本的には追肥はしない 葉色が淡い場合は追肥する。
植え付け準備 5/10~5/20
植え付け10日前に1㎡当たり50gの芋専用肥料(多すぎは厳禁) 石灰は不要
黒マルチをかける
植え付け 5/20~5/31
葉数5枚ほどの葉色の濃い苗を選び定植前日に給水させる
深さ6cm程に植え付け たっぷり水を与える
45度に斜めに植える
雑草除去 6/1~7/20 除草は徹底する 定植前に除草剤を使うのも良い
畑の外に伸びたつるは切るか返す
収穫 9/10~10/20 晴天が3日ほど続いた土が乾燥した時が良い
金時系、紅あずまが作りやすい
モロヘイヤ(シナノキ科) 5月下旬から6月中旬
連作障害あり、1~2年は避ける。 収穫まで1か月半程度
1 植え付け前2週間に 消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に200g)
酸性に弱いので石灰は多め
良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
1週間放置する
2 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく
肥料をまく(1㎡位に100g)を入れる
耕す
表面をならす
外側の土を内側に入れて盛り上げる
表面をならす
1週間放置する
3 30cm間隔で植穴を開けジョウロで穴に水を注ぐ。
4 水が引いたら苗を植え付け水をやる。
植え付け1か月後から月に一度化成肥料30g/㎡をまき土寄せする。
5 草丈30cmのころ主枝の先端から3~4節のところを摘心する。
6 伸びてきた茎葉を手で折り取って収穫。
7 草丈70cmで止まるよう先端はこまめに摘み取る。
種は有毒なので食べない
2025年4月11日
トマト(ナス科)、ナス(ナス科)、キュウリ(ウリ科)の植え付けの時期に近づいてきたので、肥料などを購入してきました。
牛糞たい肥14ℓが2袋残っていたので、40ℓを1袋購入してきました。
貝殻有機石灰粉状10kg、8-8-8化成肥料15kgも1袋ずつ購入してきました。
PH値を一応測ってみました。
モロヘイヤは PH6.0~6.5 が良いそうです。
まずは、どこに何を植えるか決めないといけません。
PH値を一応測ってみました。

ホウレンソウやモロヘイヤを植える場所はPH6.0~6.7でした。
キュウリは、PH6.0~6.5くらいが良いそうです。
この場所は、去年はじゃがいもを植えていました。
じゃがいもとトマトとナスは同じ種類なので連作を避けるため、植えれる野菜が限られます。
2025年4月12日
今日は貝殻有機石灰粉状を撒きます。

まずは、マルチ(黒いビニール)を剥がして、雑草を抜きました。
貝殻有機石灰粉状(150~200g/㎡)を撒いて、周辺を掘って畝を作り、掘った土は石灰にかぶせました。


土を耕して混ぜました。

2025年4月20日
堆肥と肥料を撒きます。
キュウリは全面に牛糞堆肥(2kg/㎡)を均等にまき、8-8-8化成肥料(100g/㎡)と油かす少々を入れ、土をかき混ぜました。



黒マルチをはり、ピンで約1m間隔で固定し、4隅を土をかぶせて、足で踏んで固定しました。


2025年4月29日
モロヘイヤの苗を植えました。
360cmの列にモロヘイヤとホウレンソウとブリッコリーを植えたのですが、モロヘイヤは真ん中に5本植えました。

黒マルチを十字に切れ込みを入れて穴を掘って、水を加えて、水が引いてから化学肥料を入れて、苗をポットから抜いて穴に入れ、土で埋めました。
間隔は30cmにしました。
支柱を立てて、紐で結びました。




2025年5月2日
苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。


2025年5月14日
ほとんど成長しません。
2日間雨が降らない場合は水を与えます。
モロヘイヤは水が好きなので多めが良いそうです。
2025年5月18日
5本の内、2本が枯れてしまいました。
残り3本も、それほど成長していないような気がします。
気温の問題かもしれません。
2025年5月27日
残り3本の内、1本が弱ってきました。
2本も、それほど成長していません。
植える時期が早すぎだったようです。

2025年5月29日
段々弱ってきている感じです。
袋をかぶせたので、日当たりが悪いのかもしれません。
袋を外しました。
殺虫剤も撒きました。

2025年5月30日
モロヘイヤが全滅状態に近いので、1本だけ追加で植えました。
種苗店から買う葉物の苗は、いつも弱いので、今回はカーマで購入しました。
前回より時期が進んでいるので、少し大きめの苗です。
今回は、土の中に殺虫剤(GFオルトラン粒状)と化学肥料を撒き土と混ぜ合わせました。
穴を掘って、穴に水をたっぷり入れて、水が沈んでから、化学肥料を入れて、苗のポットを少し崩してから植え、化学肥料と殺虫剤を混ぜた土を寄せて、再び水をたっぷり与えました。
袋をかぶせるのはやめました。

2025年5月31日
さっそく、葉に虫食いがありました。

殺虫剤を散布しておきました。
2025年6月5日
モロヘイヤが枯れてしまいました。

モロヘイヤは栽培が簡単で、害虫の心配が少なく、畑だと水やりの心配がいらないということなのに、なんでこんなに失敗すのかなあ?
唯一、低温には弱いという事ですが、最近はずっと暖かいのになあ?
2025年6月6日
新たに土づくりをすることにしました。
有機石灰を撒いて耕しました。
モロヘイヤは過湿が苦手だという事に気づきました。
今度植える時には、水を控えめにしようと思います。
モロヘイヤは根を傷めると枯れやすいので、ポットは崩さないで植えた方が良さそうです。
2025年6月11日
モロヘイヤを再び同じ場所に植えました。
大きめに穴を掘って、掘った土と化学肥料を混ぜて、穴に水を入れて、ポットの中身をそのまま入れて、化学肥料を混ぜた土で寄せました。
最後の水やりはしませんでした。

2025年6月12日
モロヘイヤに防虫ネットをかけました。

2025年6月16日
虫食いが見られます。心配です。

2025年6月21日
なんとか枯れないで成長しています。
2025年6月26日
順調に成長しているようです。

2025年6月29日
追肥をしました。
化学肥料(8.8.8)を株の周りに撒いて、土と混ぜました。

2025年7月9日
50~60cmになったら収穫だと思っていたので待っていたら、花が咲いてしまった。
モロヘイヤは花が咲いたら毒になるので収穫終了だというので慌てて先端20cmほど採取しました。


家族に葉が硬いと言われました。
収穫が完全に遅れたようです。
2025年7月11日
2度目の収穫をしました。若くて柔らかそうな葉を採取しました。
2025年7月12日
追肥をしました。
化学肥料(8.8.8)を株の周りに撒いて、土と混ぜました。
2025年7月17日
3度目の収穫をしました。
美味しく食べられました。
2025年7月23日
草丈が伸びて防虫ネットにぶつかるくらいになったので、4度目の収穫をしました。
2025年7月25日
追肥をしました。
2025年8月2日
草丈が伸びたので5度目の収穫をしました。
2025年8月9日
追肥をしました。
2025年8月13日
草丈が伸びたので6度目の収穫をしました。
2025年8月17日
太めの茎を1本切って、水を入れたガラス容器に刺しました。
モロヘイヤは簡単に挿し木ができるそうです。
水は毎日入れ替えします。

2025年8月21日
根が5cmほど伸びていました。びっくりです。

2025年8月22日
追加で2本、水にさしました。
畑のあいている場所に有機石灰と化学肥料(8.8.8)を撒いて耕しました。
2025年8月23日
去年じゃがいもを植えてあった場所に挿し木のモロヘイヤを植えました。
日当たりの良い場所です。

2025年8月24日
追加で水に刺したモロヘイヤは葉が枯れてしまいました。
太めの茎をナイフで斜めに切って、水に差しました。
2025年8月26日
8月24日に水にさしたモロヘイヤに、りっぱな根が生えてきました。
良く見ると、茎の切断部では無く、茎の途中から根が出ています。

2025年8月27日
モロヘイヤを植える場所はブロッコリーを抜いた場所で、有機石灰を撒いておいた場所です。
苗を植える半径10cm程度の場所に、有機石灰と化学肥料(8.8.8)を撒いて土を混ぜ、水をいっぱい与えておきました。
2025年8月31日
水差しで根が出てきたモロヘイヤを追加で2本植えました。

1か所しか土作りしてなかったので、1本は化学肥料を撒いてすぐの土に植えました。

水差ししたモロヘイヤ3本に防虫ネットをかけておきました。

元々植えてあったモロヘイヤ1本の防虫ネットを外しておいた。
最初に水差ししたモロヘイヤの細い茎に根が1本生えていた。
2025年9月3日
最初に水差ししたモロヘイヤの細い茎にも根がいっぱい生えてきた。凄い生命力です。
2025年9月4日
水差ししたモロヘイヤを家庭菜園の畑に植えた。
空いている場所に、化学肥料(8.8.8)を混ぜただけで、たいした土づくりをしてない場所です。
これで全部で5株になります。
2025年9月6日
最初に植えたモロヘイヤを大胆に収穫しました。
2025年9月7日
水差しで株分けしたモロヘイヤも元気で育っています。
2025年9月15日
水差しで株分けしたモロヘイヤも元気で育っています。
2025年9月16日
最初に植えたモロヘイヤを大胆に収穫しました。
2025年9月17日
水差しで株分けしたモロヘイヤの茎が太くなって木のようになっています。
2025年9月29日
水差しで株分けしたモロヘイヤが成長して草丈が高くなる割には葉が少ないです。
花が咲きそうな感じなので摘んでおきました。
モロヘイヤの花や種は毒なんだそうです。
2025年10月1日
モロヘイヤを抜いてきました。
水差しで株分けしたモロヘイヤは、結局、花が咲いてしまったし、葉も堅そうなので、食べることは全くできませんでした。
2026年4月29日
今年も元気よく葉が生えてきました。
2026年5月2日
追肥しました
2026年5月15日
追肥しました
ショウガ (ショウガ科) 連作障害 4~5年
4~5月 植えて 10~11月 収穫
溝施肥
植えつけ2週間前に石灰(100~150g/㎡) で消毒
1週間前に中央に深さ20~30cm、幅15cmの溝を掘り牛糞(2kg/㎡)と化学肥料(100g/㎡)をまき土を10cmほど埋め戻す
芽が2,3個ずつつくように手で割り、芽を上にして30cm間隔で並べ残りの土を戻す
植えつけ1か月後に30g/㎡追肥 以後1か月ごとに追肥 株元にワラなど敷き乾燥防止
2026年4月8日
ホームセンタームサシに行ったら植えるための生姜が売らていた。
最低量が400gで1200円ほどしていた。
ちょっと買う気がしなかった。
2026年4月11日
生姜を植える予定の場所のほうれん草を全部収穫して、有機石灰を撒いて土を混ぜました。
2026年4月16日
ほがらか村 野田店で、種用の生姜がグラム単位で売られていたので、400円のを購入した。
2か所分のようです。長崎産の大生姜(種子は薬剤処理をしていない)です。
2026年4月17日
生姜を植えました。
中央に深さ20~30cm、幅15cmの溝を掘り牛糞(2kg/㎡)と化学肥料(100g/㎡)をまき土を10cmほど埋め戻して、芽が2,3個ずつつくように手で割り、芽を上にして30cm間隔で並べ、残りの土を戻しました。
合計3か所に植えました。
最後に水をたっぷりあげました。



2026年5月15日
1か月たったけど芽が出てきません。植えたのが深すぎたのかもしれません。
2026年6月6日
一向に芽が出ないので、土を掘ってみました。
2cmほど芽が出ていましたが、土に出るまでには、程遠いです。
土を掘る際に、1つの芽を傷つけてしまいました。
芽を少しだけ土から出しておいて、水をたっぷりと与えました。
2026年4月12日
有機石灰をかけて土の消毒をしようと思っていたけど、ホウレンソウがまだ生えていたので収穫してからしようと思います。
1年前はきゅうり、ブロッコリー、2年前はじゃがいもを栽培していた場所です。
2026年4月25日
ホウレンソウを収穫して、有機石灰をかけて土の消毒をして、畝を作って耕しました。
ホウレンソウは、まだ成長しきれていなかったので残念でした。
2026年4月28日
JAを覗いたら、ナスの苗がたくさん売られていた。
2026年4月29日
石灰の消毒して1週間たってないけど、有機石灰は肥料と同時に撒いても良いという事なので、早めに土づくりしました。
中央に15cm幅深さ20~30cmの溝を掘る。
土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に3~4kg)をまく

肥料(1㎡位に100~200g)とヨウリン(1㎡位に50g)を撒く

耕し表面をならして黒マルチをかけました。

2026年5月5日
ホムセンタームサシでナスの苗を買ってきました。
千両2号(接木)239円 一番人気
みず茄子(接木)239円 極早 みずみずしくて漬物向
強うま苗(断根接木)327円 中長
を1本ずつです。
2026年5月6日
ナスの苗を植えた。
60cmの間隔をあけて植え穴をあけて、水を注いて水が引いたら苗を植えました。
苗から10~15cmのところに2m長さの支柱を立てて茎と支柱を結びました。
苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。
日のよく当たる手前から、水茄子、強うま苗、万両2号の順で植えました。

2026年5月15日
追肥をして水も与えた。
葉が少し虫食いになってた。
2026年5月23日
手前のナス(水茄子)に花が咲いたので一番花の下の元気のよいわき芽を2本残して、それより下のわき芽は摘み取りました。

2026年5月30日
誘引して、一番花の下の元気のよいわき芽を2本残して、それより下のわき芽は摘み取りした。
2026年5月31日
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました
2026年6月2日
オルトラン粒状(殺虫剤)を土に蒔いた
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました
苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋を外しました。
2026年6月6日
支柱をV字に立て支柱を固定しました。
紐で誘引しました。
黒マルチをはがして離れた場所に追肥しました。
2026年4月12日
畝を作って、有機石灰をかけて畑を耕しました。
2年前はタマネギ、1年前は大根を植えていました。
2026年4月26日
牛糞と、ようりんと、化学肥料(8.8.8)を撒いて、耕しました。
土を平らにして油粕を撒いて、黒マルチをしました。
2026年4月28日
JAを覗いたら、キュウリの苗がたくさん売られていた。
2026年5月1日
ホムセンタームサシでキュウリの苗を購入してきた。
サントリーの強健豊作(今日うま苗) 強耐病性 360円
夏秋節成 約60日収穫 耐病性抜群 自根苗 140円
夏すずみ 約60日収穫 耐病性 接木 239円
以上1本ずつです。
2026年5月2日
キュウリの苗を植えた。
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。

水をたっぷり入れて、全部沈んでから苗を植えました。
手前から、サントリーの強健豊作(強うま苗)、夏すずみ、夏秋節成の順で50cm間隔で植えました。
15cm離れて2mの支柱を立てて、横から2本の支柱で支えて、水平に支柱を通して上部を固定しました。
茎と支柱を紐で結びました。


2026年5月4日
防風のために下の方をプチプチで囲いました。

2026年5月6日
サントリーの強健豊作(強うま苗)の葉が枯れてきました。
強耐病性ってことで高い値段を我慢して買ったのに・・・・

2026年5月9日
プチプチをくっつけたガムテープが剥がれてしまいました。
2026年5月15日
水を与えた。追肥もした。
2026年5月23日
サントリーの強健豊作(強うま苗)が大きくなって、実もついてきた。
2026年5月30日
久しぶりに見にいったら凄いことになっていた。
サントリーの強健豊作(強うま苗)に実ってたキュウリが、長さ25cm直径4cmに実っていた。
最初の実は8cmの小さいうちに収穫しないといけないのに失敗しました。
夏秋節成は凄く成長してて急いで支柱に誘引しました。すでに1.5m程度まで伸びていました。
下から5節までのわき芽を除去しました。かなり成長したわき芽もあったけど思い切って除去しました。
全体の片側にネットをかけました。
追肥と水やりもしました。
これからは頻繁に見に行かないといけないようです。
2026年5月31日
夏秋節成が随分成長してきました。
実もなってきたので、最初の1本は短めの内に採取した。
2026年6月2日
オルトラン粒状(殺虫剤)を土に蒔いた
葉に白い斑点がついてきた
2026年6月5日
サントリーの強健豊作(強うま苗)の実のなり方がずば抜けて良いです。
2026年6月6日
サントリーの強健豊作(強うま苗)、夏秋節成、夏すずみのいずれも実がなってきました。
黒マルチをあけて、離れた場所に追肥しました。
2026年4月12日
ここ数年、気温が高いので、トマトは早めに植えた方が良いとの事なので畝を作って、有機石灰を撒いて耕しました。
その場所は、1年前は大根を植えていました。2年前はブロッコリーを植えてありました。
2026年4月17日
牛糞たい肥とトマト・ナス・キュウリ用化学肥料(5.7.5)を撒いて耕しました。
最後に黒マルチをかけました。

JAでトマトの苗が、たくさん売られていたので、ミニトマトの苗を2種各1本購入しました。
ミニトマト千果250円とフルーツルビーex530円です。
ちょっと購入するの早かったかも。
あとでフルーツルビーexをよく見ると中玉になっていました。
あとで、ミニトマトを1本追加します。
2026年4月23日
ミニトマトの苗を追加購入しました。
あまっこという品種で327円でした。とても甘い品種だそうです。
2026年4月25日
ミニトマトあまっこ、ミニトマト千果、フルーツルビーex中玉を植えました。
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。


15cm離れて2mの支柱を立てて紐で結びました。
ミニトマトあまっこは一番ケ前の日当たりが一番良い場所、その次はミニトマト千果。
フルーツルビーex中玉は背が高くなるので一番奥。
2mの畑に3本だから、充分に間隔はとれてると思う。

2026年4月29日
ミニトマト千果に花が咲いていました。

2026年5月4日
日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。

2026年5月15日
水を与えた。
脇芽を除去した。
2026年5月23日
1週間ぶりに見たらミニトマト千果に凄く成長した脇芽があったので、あわてて除去した。
2026年5月30日
脇芽を除去した。
2026年5月31日
咲いた花にトマトストーンスプレーを散布した。
2026年6月2日
オルトラン粒状(殺虫剤)を土に蒔いた
追肥しました。
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました
苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋を外しました。
2026年6月5日
フルーツルビーex中玉に実がなってきた。

2026年6月6日
黒マルチをはがして、離れた場所に追肥した。
液体肥料も与えた。
玉ねぎを収穫した直後に、石灰をまいて耕しました。
2025年7月7日
越前市の「権現山 柳滝巡り」に行った時にスベリヒユを見つけました。
1箇所でしか見つけられなかったので、27gしか無かったです。

1~2分さっと茹で(塩水で茹でるのも良い)、水に4時間以上浸し、めんつゆとワサビをかけて食べました。

美味しかったです。
2025年9月17日
ネットで調べたら、スベリヒユって結構売られているようです。
楽天ラクマでタネが300円(100粒)で売られていたので注文しました。
9月末まで有効なポイントがあったので有効利用できます。
種まきの時期は4月から6月のようです。
日当たりの良い場所が良いようです。
2025年9月24日
スベリヒユの種が届きました。
凄く細かい種でした。
苗のボトルに培養土を入れて、少し入れるつもりが、全部入ってしまいました。
細かいし色も土と一緒なので、もうどうしようもありません。
そのまま培養土をかけて液体肥料をかけておきました。
2026年4月4日
スベリヒユの種をまいた培養土を、畑の土に化学肥料を混ぜてから移植しました。