俊の家庭菜園

母親の体調が悪くなって家庭菜園を引き継ぎました

来年に植える野菜の配置を決めた

来年に植える野菜の配置を決めた。
よく植えるトマト、ナス、ジャガイモ、トウガラシ、ピーマンが同じ種類(ナス科)やし、小松菜、青梗菜、ハクサイ、キャベツ、ブロッコリー、大根、カブが同じ種類(アブラナ科)で、ネギ、タマネギ、アプパラガス、ニンニクも同じ種類(ユリ科)なので、少なくとも1年は同じ場所で同じ種類の野菜を植える事はできません。
きゅうりやゴーヤはうり科で3年はあけないといけないです。
まるでパズルを解くみたいなものです。
青紫蘇、赤紫蘇、ニラ、ミョウガ、レモンバームは野生化しているので、毎年同じ場所です。本当は場所を変えたほうが良いみたいだけど、そこまではできません。

来年は、ミニトマト、ナス、キュウリ、じゃがいも、さつまいも、ゴーヤ、ネギ、タマネギ、大根、小松菜、ホウレンソウ、春菊、スベリヒユを植える予定をしています。



タマネギを植えた  2026

2026年10月3日

玉ねぎを植えようと思っている場所の土づくりをしようと思っていたのですが、まだミニトマトやナスが実をつけていたので、延期することにしました。
10月中には植えたいと思います。

去年は大根、今年はトマトを植えてあったところと
去年はブロッコリー、キュウリ、今年はナスを植えてあったところです。

2026年10月10日

ミニトマトが次から次へと実がなるけど、赤くなるまでに時間がかかりそうなので、抜いてしまうのはやめました。
去年ジャガイモを植えて、その後ブロッコリーを植え、今年はサツマイモを植えた場所に、サツマイモ収穫後に植える事にしました。

2026年10月12日

タマネギを植える場所に有機石灰をまいて耕した。

2026年10月17日

牛糞とネギの肥料(6.10.6)を蒔いて耕した。

2026年10月23日

タマネギの苗(ネオアース)を100本(840円)購入しました。

2026年10月24日

朝、タマネギの苗(ネオアース)を植えようと思っていたのですが、雨が降ってたので断念しました。
昼過ぎから雨がやんだので、穴あき黒マルチをかぶせて、タマネギの苗を100本植えてきた。

庭用雑草対策シートを使ってみた

2026年5月4日

Temuで【高耐久】庭用雑草対策シート  80cm×10m  587円を購入して使ってみました。

2026年9月5日

小松菜を植えるため庭用雑草対策シートを剥がしました。
確かに雑草の防止にはなっていました。
ただ、通気性と通水性があるので、虫(ダンゴムシ)がたくさんいたし、土が流れて畝が低くなっていたし、土が硬くなっていました。
畑の雑草対策には黒マルチの方が良いかもしれません。
庭用雑草対策シートは再利用は可能のようです。

春菊を植えた

春菊  連作障害あり、1~2年は避ける。 4から5月、9~11月 種まき
    収穫まで1か月から2か月程度


 1 種まき前2週間に 外側の土を内側に入れて盛り上げ畝をつくり
   消毒のため列幅60cmに石灰を撒く(1㎡位に100~150g)
   良く耕して(耕す深さは20~30cm)表面をならす
   1週間放置する

 2 土をふかふかにするため堆肥(1㎡位に2kg)をまく  全面堆肥
   肥料を(8:8:8 1㎡位に100g)をまく。
   耕し表面をならす。
   1週間放置する

 3 支柱を使って列間30cmで深さ1cmのまき溝をつける。
   1cm間隔で種を撒き、土をかぶせて手のひらで軽くおさえ
   たっぷりと水をやる。

          防虫ネットをかける

 4 本葉1~2枚のころまでに3cm~4cm間隔になるよう間引きして
   土寄せする

 5 本葉4枚くらいの頃(草丈7cm~8cm)に6cm間隔、
   1か月後に15~20cm間隔に

   種まき3週間後から化学肥料(窒素多め)30g/㎡を、
   2週間毎に与えて土寄せ。

 6 草丈30cmで下の葉2,3毎残して主枝を摘心。
   その後は伸びてくる脇芽を収穫



2026年9月4日


日当たりの良くない場所に何を植えようかなと、いろいろ検討したのですが、ホウレンソウと小松菜と連作障害のない作物を探したのですが、なかなか無いです。
チンゲンサイ、白菜、キャベツ、ブロッコリー、小松菜は全部アブラナ科なので、ダメです。
それで植える季節を考えたらシュンギクくらいしかないので、シュンギクを植えることにしました。

有機石灰を撒いて耕しました。オルトラン粒状(殺虫剤)をも撒いておきました。

2026年9月7日

100円ショップでシュンギクの種を購入しました。66円でした。
関東株張中葉という品種でイタリア産です。
初心者も方でも手軽に栽培と記載されていました。

2026年9月5日

シュンギクを植えるため、有機石灰で消毒して耕しました。
去年はミニトマトを植えて、今年はホウレンソウを植えて、その後小松菜を植えてあった場所です。

2026年9月12日

シュンギクを植えるため、有機石灰で消毒して耕しました。
去年はネギ
を植えて、今年は小松菜を植えてあった場所です。

9月5日に消毒した場所に、牛糞と化学肥料(8.8.8.8)とようりんを撒いて耕しました。

2026年9月19日

春菊の種をまいて、防虫ネットをかけておきました。

2026年9月23日

9月19日に春菊の種を撒いた場所に芽が出てた。
間引きした。

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2026年10月3日

芽の花にギザギザがでて春菊らしくなったきた。
3~4cmくらいに間引きして土寄せしました。

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別の場所に春菊の種をまいて、防虫ネットをかけておいた。
夏に小松菜を植えて、去年はネギを植えてあった場所です。

2026年10月10日

追肥して離れた場所の土を細かく砕いて土寄せしました。
葉がずいぶん大きくなってきました。

2026年10月17日

去年小松菜を植えてあった場所で9月に土づくりをしてあった場所に、春菊の種をまいて、防虫ネットをかけておきました。

2026年10月18日

よく確認したら去年の春に蝦夷菊を植えてありました。
ダメかもしれません。
牛糞や肥料を与えたか記録になかったので、液体肥料と化学肥料を蒔いておきました。
ついでに、殺虫剤のオルトランも撒いておきました。

2026年10月23日

9月19日に種を蒔いた春菊に追肥しました。
10月3日に種を蒔いた春菊が倒れて弱っていました。もうダメかもしれません。

2026年10月28日

10月3日に種を蒔いた春菊は全然ダメです。

チンゲンサイを植える

2026年8月26日

100円ショップで大根の種を購入したついでにチンゲンサイの種も購入しました。
他の種類の種も含めて2袋で110円です。
品種はデンマ-ク製でツイリン2号になっていました。
チンゲンサイは、アブラナ科アブラナ属です。小松菜と同じ種類です。
30日で収穫できるそうです。
収穫の目安は草丈10~20cmです。
条間は20cmですが、直角方向に深さ1cmほどに種を蒔くようです。

2026年9月4日

チンゲンサイを植えるため有機石灰を撒いて耕した。
去年、ホウレンソウを植えてあった場所です。

2026年9月12日

牛糞と化学肥料(8.8.8)を撒いて耕しました。

2026年9月20日

チンゲンサイの種を撒こうとして袋を落として、畑の一か所に種をばらまいてしまいました。
替わりに小松菜の種を撒きました。
チンゲンサイは他の場所に植えようと思います。

2026年9月23日

チンゲンサイの種を落とした場所に、たくさんの芽が出てた。
集中して出てきたので、ほとんど間引きした。

2026年10月12日

収穫した。
小松菜とチンゲンサイの見分けが、ほとんどつきません。

ペットボトルで作ったマルチ用穴あけ

2026年4月25日

ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。





2026年5月2日

キュウリの苗を植えた。
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。

2026年8月20日

500ccのペットボトルを切ってマルチ用穴あけを作りました。
4~5cmの穴が理想的だけど、直径6cmなのでちょっと大きめです。

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2026年8月22日

大根の種を撒きました。
500ccのペットボトルを切って作ったマルチ用穴あけは、役に立ちませんでした。
500ccのペットボトルは薄っぺらいので、すぐに折れてしまいダメでした。

2026年8月23日

ゼリーの容器と除草剤の容器でマルチ用穴あけを作りました。

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もっと歯の大きさを小さくしてギザギザの数を増やした方が良かったと思いました。

2026年8月23日

実際に使ってみました。
ちゃんと穴が開きましたが、予想通り、もっと歯の大きさを小さくしてギザギザの数を増やした方が良いようです。

大根を植えた 2026

2026年8月2日

大根を植えるため、日の当たる場所で2か所にわけて、全体に石灰を撒きました。
去年、タマネギやスナップエンドウを植えてあった場所です。紫蘇も1本生えていたので収穫しました。
一昨年はナスとトマトを植えてありました。

近くにサツマイモを植えてあったのですが、ツルが伸びて全体が覆われている状態だったので、ツルをどかして作業しました。
土の中にサツマイモの細かい根があちこちに這っていたので、鍬入れを念入りにしました。
天井の平らな部分を多くするため、畝の壁に土を押し付け畝を広げました。

2026年8月6日

大根の種を購入してきました。
夏秋総太り大根(夏秋らんまん)という品種で、厚さにもよく耐え耐病性にも優れるということです。

2026年8月8日

大根の植える場所の土づくりしました。
水を全体にまいて、牛糞をまいて、耕しました。
前回、サツマイモの根が気になっていたので、再びクワ入れもしました。
ようりんと化学肥料を撒いて、再度耕しました。
平らにして、その上から油粕をまいて、黒マルチで覆いました。

酷暑が続いているので、先週石灰を撒いてから、毎日こまめに水を撒いたので、ちょうど良い感じの土になっていました。

2026年8月20日

500ccのペットボトルを切って黒マルチを切る道具を作りました。
4~5cmの穴が理想的だけど、直径6cmなのでちょっと大きめです。

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2026年8月22日

大根の種を撒きました。
500ccのペットボトルを切って作った黒マルチを切る道具は、役に立ちませんでした。
500ccのペットボトルは薄っぺらいので、すぐに折れてしまいダメでした。
ハサミで黒マルチを切って、水を何度もかけて、土を湿らしました。
1cm深程に掘って、1穴について種を3~4個撒いて、水を加えて、土を1cmほどかぶせて、手で柔らかく押さえて、最後にもう一度水を撒きました。
本当は1つの穴に5個の種を撒くくらいが良いのですが、種が足りなくて、1穴に3個がほとんどになってしまいました。
穴の数は32個でした。つまり100個程度の種しか入って無かったということです。
防虫ネットをかけておきました。

2026年8月25日

芽が出てきた。
全体の1/5の穴からは芽が出ていなかった。
水をあげておいた
芽が出てこない穴には100円ショップで種買って撒こうと思います。

2026年8月26日

100円ショップで秋冬どり青首総太り大根の種(中国製)を購入しました。 他の種と含めて2袋で110円です。

2026年8月28日

芽が出ない穴は3つだけになった。

2026年8月30日

大雨が降って、倒れてる芽があちこちにあった。
土寄せをして芽が倒れないようにしておいた。

芽が出ない穴に100円ショップで秋冬どり青首総太り大根の種(中国製)を撒きました。100円ショップの種は量が少なかったです。

2026年9月2日

100円ショップで購入した秋冬どり青首総太り大根の芽が出てきました。
発芽率が凄くて、種を植えた数だけ、ほぼ全部発芽しているようです。
以前に植えて、1本だけ発芽して倒れてたり、弱弱しい芽しかない穴に追加で種を蒔いておきました。

2026年9月5日

大根の芽を1つの穴について2本に間引きして、追肥しました。
土寄せをして芽が倒れないようにしておきました。
オルトラン粒状 殺虫剤 を撒いておきました。

2026年9月8日

大根が成長して防虫ネットが窮屈になってきたので、防虫ネットを外しました。
雨のせいか1つの穴の大根の芽が倒れて土にへばりついていたので、念のために追加で種を蒔いておきました。

2026年9月25日

大根の芽を1つの穴について1本に間引きして、追肥しました。

2026年9月27日

1つの穴だけ成長が極端に悪いので、新たに種を蒔いておいた

2026年10月10日

追肥をして土寄せをしておいた。
かなり大根らしく成長してるのもあった。

2026年10月23日

追肥をして土寄せをしておいた。

顔を蚊に刺された

2026年6月23日

顔を蚊に刺されました

2026年6月24日

Temuで購入したアウトドア用炭素繊維蚊帳帽子163円を被って作業しました。
これで安心です


2026年7月8日

顔は蚊に刺されなくなったけど、手のひらに2か所、蚊に刺された。
手のひら以外は、厚い服を着て防御してるけど、手のひらは防ぎようがないです。

2026年8月15日

身体全体を蚊から守りため、児玉兄弟商会のパワー森林香10巻+携帯防虫器セット 防虫用品 防虫香1550円を購入しました。
腰にぶら下げて使う携帯防虫器で、ニオイが少なく、他の商品と較べて途中で消えることが無いので便利なようです。

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2026年8月22日

児玉兄弟商会のパワー森林香+携帯防虫器を使ってみました。
細かい作業があって蚊帳帽子をかぶっているのが煩わしいのと作業時間が長いので使ってみたのです。

最初に、火をつけるのが足らなかったようで、すぐに火が消えてしまいました。
気がついて再び火をつけて煙がたくさん出る事を確認して使いました。
ベルトをしてなかったので固定がうまくいかなくて何度が落としました。
今後はベルトをしていきます。

効果はあったようで、蚊にかまれませんでした。
効果があったようで

2026年8月23日

再び使用してみました。
2か所に火をつけましたが、両方とも途中で消えました。
火力の強いライターで広範囲に深く火をつけないとダメみたいです。

2026年8月24日

ダイソーの風に強いターボ式着火ライターで広い範囲で深く火をつけると、途中で消えないで使えました。
ベルトをして、ひっかっける金具を狭くすると、落ちないで使えました。
顔の網(蚊帳帽子)を使わなくても、蚊に食われることなく作業できました。
衣服に少しは匂いがつくのは仕方ないかなと思いました。通常の蚊取り線香よりは匂いが少ないです。

2026年8月30日

児玉兄弟商会のパワー森林香+携帯防虫器を使って細かい作業をしましたが、手のひらが蚊に刺されました。
完璧な効果というわけにはいかないようです。

ゴーヤを植えた  2026

ゴーヤ(ウリ科)  5~6月に植える  3か月で収穫
連作障害あり
1. 2週間前に石灰で消毒し耕します
2. 1週間前に牛糞、化学肥料、ヨウリンを与え耕します。
  黒マルチをする
3. 2mの支柱を立てる 補強して園芸用ネットを張り、ひもで支柱に留める
4. 60cm間隔で植える
  苗から少し離れたところに長さ50cm程度の支柱を斜めに立て、
  茎をひもで留める
  水をたっぷりと与える。
5. 本葉7~8枚で親ヅルの先を切る。
6. 植え付けの2週間毎にマルチをはがして化学肥料を30g追肥
7. 花が咲くと受粉させる
8. 開花後20日~25日で収穫
  野菜づくり大全  藤田智 より

2026年6月19日

ホームセンターで野菜の苗を見ていたらゴーヤがあって、1本だけ植えてみようと思いました。
玉ねぎを収穫してあった場所が空いていたので1本分だけ土づくりしました。
急遽思いついて、時期も遅かったので、有機石灰、牛糞、化学肥料、ようりんをすべて撒いて、土を耕し、支柱を立ててネットもかけました。

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2026年6月26日

ゴーヤの苗を購入してきた。
先週は、いろんなところで売っていたけど、今日はどこにも売っていなかった。
ホームセンタームサシで「あばしゴーヤ」という品種217円が1本だけ残っていました。
沖縄の伝統的な在来種で、ずんぐりと太く丸みを帯びた形 で、耐暑性にすぐれ、生育は旺盛で作りやすく、次々と着果する品種だそうです。
1株で20~30個の実をつけるそうです。
本当は苦みが少ない品種が欲しかったけど、仕方ないです。

「あばしゴーヤ」の育て方は
   水切れには注意が必要です。
   本葉が5~6枚になったら摘芯を行い、子ヅルを伸ばしていきます。
   実が付きはじめたら、2週間に一度追肥を行います。
   実が深緑の間で20㎝~30㎝の長さになったら収穫

2026年6月27日

ゴーヤを植えた。
長さ50cm程度の支柱を斜めに立て、茎をひもで留めた。
ひもを結ぶときに、先端が切れてしまいました。
本葉はすでに5枚以上あるので大丈夫だと思います。

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2026年7月5日

ゴーヤの花が咲いた。

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2026年7月16日

地表に這うように伸びた茎を、ネットに固定して上に伸びるようにした。

2026年7月19日

花のつぼみが、あちこちに付いてきました。
随分成長してつるが伸びてきました。

2026年7月23日

今年は猛暑なので水やりを毎日しています。

2026年8月5日

ゴーヤは1本しか植えていないのに、ずいぶん大きくなりました。

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小さい実がなっていました。

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2026年8月6日

追肥しました。

2026年8月7日

4個ほど実がなっていました。

2026年8月9日

ゴーヤの育て方を改めて見てたら、
本葉7~8枚で親ヅルの先を切る。
植え付けの2週間毎に30g追肥。
花が咲くと受粉させる。
開花後20日~25日 15〜20cmで収穫。
どれもやってなかった。
とりあえず、明日、花の受粉と親ヅルの先を切るをしようと思います。

2026年8月10日

親ヅルの先を切った。
2個 初収穫した。葉がぼうぼうで、きゅうりより実を見つけるのが大変です。
花の受粉もした。花はたくさん咲いていた。

2026年8月12日

隠れた場所に大きな実がありました。
1本でちょうど良いペースで実がなっています。

2026年8月16日

ゴーヤが毎日収穫できるようになって、同じ調理では飽きるので、いろんな料理を試してみました。
どれも、とても美味しいです。

ゴーヤの甘酢漬け  https://syun.info/ryouri/cat3/post-513.html
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ゴーヤの白ダシ浸け   https://syun.info/ryouri/cat3/post-508.html 
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ゴーヤの佃煮  https://syun.info/ryouri/cat/post-331.html

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ゴーヤのおかか炒め煮  https://syun.info/ryouri/cat3/post-509.html


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ゴーヤーと油揚げのおかか煮  https://syun.info/ryouri/cat/post-511.html


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2026年8月23日

追肥しました。

2026年8月25日

久しぶりで3個収穫できた。
葉は元気だけど、実がなかなか大きくならないし、小さい実も、ほとんど見当たりません。
茎の離れたところにも追肥しておいた。
せっせと受粉もした。

2026年8月30日

ゴーヤの受粉について調べたら、ゴーヤの花って雄花と雌花があって、実がなるのは雌花だけだという事を知りました。
雌花が咲いたら、雄花をくっつけて受粉させるのが良いそうです。
雌花は花と茎の間に小さな実が付いているそうです。

気を付けて花を調べてみましたが、地を這って離れたところに咲いている花の1つだけ雌花でした。
雄花を1つ摘んで受粉しました。
当分、収穫はできなさそうです。

2026年9月2日

小さな実がありました。
雌花も1つありました。

2026年9月5日

追肥しました。

2026年9月8日

実が少しづつ成長してきましたが、成長は遅いような気がします。
先日見つけた雌花が見当たりません。

2026年9月10日

実が少しづつ成長してきましたが、成長は遅いような気がします。
花の落ちた雌花(ゴーヤの赤ちゃん)を4個見つけました。

2026年9月12日

全然気がつかない土のすぐ上のところに食べごろの実がなっていました。

2026年9月13日

全然気がつかないところに食べごろ以上の大きな実がなっていました。
ちなみに先日見つけた花の落ちた雌花(ゴーヤの赤ちゃん)4個は探したけど見つかりませんでした。
本当にゴーヤは宝探しのような感じです

2026年9月17日

実が3個見つかりました。

2026年9月19日

追肥をして土寄せをした

2026年9月27日

土にかぶせたビニールの上になっていたゴーヤ、成長を楽しみに見てたのに黄色くなって腐ってた。
よく見ると、ナメクジが入り込んでいた。

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慌てて、もう一本のビニールの上になっていたゴーヤを収穫した。
新たに、雌花を一個見つけた。

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2026年10月3日

追肥しました。
雌花が2個になっていた。

ネギを植えた 2026

2026年6月6日

ネギを植える2か所を耕しました。
去年ホウレンソウ、小松菜を植えていた場所です。
畝を高くしました。

2026年6月8日

ネギの苗が結構売られていた。

2026年6月13日

ネギを植える2か所の場所を踏み固めました。

2026年6月18日

幅15cm(鍬の幅と同じ)深さ30cmの溝を掘りました。
その底に幅1cm深さ2cmの溝を作りました。

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河原でススキを採取してきました。

2026年6月18日

溝のところにダンゴムシが何匹もいたので、オルトラン粒状を撒いておきました。

2026年6月19日

JAでニギ(ホワイトスター)の苗30本入600円を購入してきた。

夕方に、幅1cm深さ2cmの溝に根を入れて土を4cm程度埋めて植えました。
その上にススキを敷き詰めました。

ダンゴムシはいなくなっていました。

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2026年6月22日

昨日、強い風が吹いて、たくさんのネギが折れていた

2026年6月30日

ネギの植えた場所、2か所とも細い雑草が大量に生えてきたので除去した。

2026年7月3日

藁の上に5cmほど分岐部を埋めないように土寄せをした。

2026年7月4日

昨日、追肥を忘れたので追肥して土を混ぜておいた。

2026年8月1日

2度目の追肥して土寄せしておいた。

2026年8月30日

3度目の追肥して土寄せしておいた。

2026年9月24日

4度目の追肥して土寄せしておいた。最後の追肥です。
化学肥料(8.8.8)が途中で無くなったので1/4の場所を残した
ネギはリンが多めの肥料だったので、今度ようりんを追加する。

2026年9月25日

残り1/4の追肥をした。
全部にようりんを撒いておいた。

2026年10月10日

土寄せをしておいた。