2026年3月30日
植える予定の場所2か所に庭用雑草対策シートをかぶせておいた。

2026年5月31日
4月4日にホウレンソウを植えた場所に石灰を撒いて耕しました。
2026年6月6日
牛糞と化学肥料を撒いて耕しました。
スナップエンドウが枯れて失敗した場所に特に土づくりもせせずに、去年使った小松菜の種を撒いてあったのですが、少しだけど芽が出てきました。
タマネギを収穫したばかりの場所に石灰を撒いて耕しました。
2026年6月13日
スナップエンドウが枯れて失敗した場所に植えた小松菜は全滅しました。
新たに土づくりをしなかったのと、種が去年のものだったのが原因だと思います。
6月6日に肥料を撒いた場所に小松菜の種を撒きました。
今回は夏楽天という品種の種です。
オルトラン粒状を撒いて、1cm深さで条間20cmに溝を作り、水を撒いてから小松菜の種を1cm間隔で1個づつ撒き、水をかけてから土をかぶせ、その上から水を撒きました。
今回は畝に垂直に溝を掘って種まきしました。
防虫ネットをかけました。
垂直に溝を掘ったほうが少しだけ多く種を蒔けました。
6月6日に石灰を撒いておいた場所に、牛糞堆肥(1㎡位に2kg)と化学肥料(1㎡位に100g)を撒いて耕しました。
去年ネギを植えてあった場所と紫蘇が自然発生する場所を整理して、紫蘇は1か所に移植しました。
余った場所に、石灰を撒いて耕しました。
2026年6月16日
6月13日に種を蒔いた小松菜は、小さい芽が出てきた
2026年6月18日
6月13日に種を蒔いた小松菜を1cmに1本くらいに間引きしました。
水を与えました。
2026年6月20日
6月13日に種を蒔いた小松菜の芽に水やりしました。
6月13日に牛糞堆肥(1㎡位に2kg)と化学肥料(1㎡位に100g)を撒いて土づくりした場所に、水をたっぷり与えて、小松菜の種を撒きました。
オルトラン粒状も撒いておきました。
去年ネギを植えてあった場所に、牛糞堆肥(1㎡位に2kg)と化学肥料(1㎡位に100g)を撒いて土づくりをしました。
2026年6月23日
6月20日に種を蒔いた小松菜の芽が出てきました。
6月13日に種を蒔いた小松菜を3cmに1本くらいに間引きしました。
2026年6月24日
6月20日に種を蒔いた小松菜の芽を1cmくらいに間引きしました。
2026年6月27日
6月13日に種を蒔いた小松菜に追肥をして土寄せをして倒れないようにした。
防虫ネットは外した。
6月20日に土づくりした場所に、小松菜の種を蒔いて、防虫ネットをかけた。
2026年6月22日
昨日、強い風が吹いて、たくさんのネギが折れていた
6月13日に種を蒔いた小松菜に虫食いが見られたので防虫ネットを戻した。
2026年6月30日
6月27日に蒔いた小松菜に少し芽が出てきた。
2026年7月1日
6月27日に蒔いた小松菜が一斉に芽が出てきたので間引きした
2026年7月1日
6月20日に蒔いた小松菜に追肥をして土寄せをした。
2026年7月5日
6月13日に種を蒔いた小松菜が大きくなって窮屈そうなので、防虫ネットを外した。
虫食いの葉があちこちあるのが気になった
ネットで調べると目の細かい防虫ネットをすっぽりと掛けるのが良いようです。もちろん小松菜の成長を妨げないような大きな(背の高い)トンネルにしないといけないようです。
2026年7月7日
オルトラン粒状を撒いておきました。
2026年7月8日
花菖蒲とグラジオラスを全部抜いて耕した。
花菖蒲とグラジオラスは切って活けても日持ちがしないんです。
ドクダミの根がしっかり這っていた
2026年7月10日
6月13日に種を蒔いた小松菜を少し収穫しました。
6月27日に蒔いた小松菜に追肥をして土寄せをした。
2026年7月11日
花菖蒲とグラジオラスを全部抜いて耕した場所に有機石灰をまいた
2026年7月16日
垂直に溝を掘って種を植えても、収穫に悪影響は無かったです。
防虫ネットの掛けやすさから考えても、メリットが多いです。
6月20日に蒔いた小松菜も成長して収穫が近くなってきた。
2026年7月18日
花菖蒲とグラジオラスを抜いた場所に牛糞をまいて耕しました。
その後、ヨウリンと8.8.8化学肥料を蒔いて耕しました。
最後に表面に油粕を撒いて、水を撒いておきました。
2026年7月25日
小松菜を植えようと思ったら、種が残り少なかったので、少しだけ撒いた。
残りの場所にはホウレンソウの種を撒いた
夏楽天は良い品種です。
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