2026年4月12日
ここ数年、気温が高いので、トマトは早めに植えた方が良いとの事なので畝を作って、有機石灰を撒いて耕しました。
その場所は、1年前は大根を植えていました。2年前はブロッコリーを植えてありました。
2026年4月17日
牛糞たい肥とトマト・ナス・キュウリ用化学肥料(5.7.5)を撒いて耕しました。
最後に黒マルチをかけました。

JAでトマトの苗が、たくさん売られていたので、ミニトマトの苗を2種各1本購入しました。
ミニトマト千果250円とフルーツルビーex530円です。
ちょっと購入するの早かったかも。
あとでフルーツルビーexをよく見ると中玉になっていました。
あとで、ミニトマトを1本追加します。
2026年4月23日
ミニトマトの苗を追加購入しました。
あまっこという品種で327円でした。とても甘い品種だそうです。
2026年4月25日
ミニトマトあまっこ、ミニトマト千果、フルーツルビーex中玉を植えました。
ペットボトルで作ったマルチ用穴あけで穴をあけて、苗を植えました。


15cm離れて2mの支柱を立てて紐で結びました。
ミニトマトあまっこは一番ケ前の日当たりが一番良い場所、その次はミニトマト千果。
フルーツルビーex中玉は背が高くなるので一番奥。
2mの畑に3本だから、充分に間隔はとれてると思う。

2026年4月29日
ミニトマト千果に花が咲いていました。

2026年5月4日
日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋をかけました。

2026年5月15日
水を与えた。
脇芽を除去した。
2026年5月23日
1週間ぶりに見たらミニトマト千果に凄く成長した脇芽があったので、あわてて除去した。
2026年5月30日
脇芽を除去した。
2026年5月31日
咲いた花にトマトストーンスプレーを散布した。
2026年6月2日
オルトラン粒状(殺虫剤)を土に蒔いた
追肥しました。
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました
苗を日よけや虫よけ、防風のために肥料の袋を外しました。
2026年6月5日
フルーツルビーex中玉に実がなってきた。

2026年6月6日
黒マルチをはがして、離れた場所に追肥した。
液体肥料も与えた。
2026年6月13日
液体肥料を少し与えた。
咲いた花にトマトストーンのスプレーを散布しました。
伸びた枝を、紐で誘引しました。
2026年6月16日
トマトの実が連なって多くなってきた
水を与えました
ミニトマトあまっことフルーツルビーex中玉が良い感じで実が付いています。
2026年6月19日
トマトの実が連なって重さに耐えられなくて枝が折れてる箇所があったので、新たに支柱をたてて紐で誘引しました。
水を与えました
2026年6月20日
黒マルチを剥がして、前回の反対側の畝を掘って、根がある部分に追肥しました。
追肥後に黒マルチは戻しておきました。
2026年6月23日
ミニトマト千果は、あまり元気がなく葉もしおれています
2026年7月3日
黒マルチをはがして離れた場所に追肥しました。
ミニトマト千果を初収穫しました。
2026年7月4日
随分、実が増えたので、誘引を増やした。
2026年7月5日
変色した葉や内側に巻いた葉を除去した。
2026年7月7日
剪定を忘れていたので、大胆に切った。
ミニトマトは下のほうの葉は全部剪定した。
3花房より上は摘心した。
1株に7~8花房程度になるよう剪定した。
トマトは1つの花房に5個までにして、小さいのから除去した。
下から6番目の花房を最終として、その上の葉2枚残して生長点を摘んだ。
2026年7月8日
たくさん剪定した
2026年7月17日
黒マルチを剥がして、前回の反対側の畝を掘って、根がある部分に追肥しました。
追肥後に黒マルチは戻しておきました。
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