2026年1月2日
間質性肺炎の母親が、お正月から不調で、めまいして転んだり、食欲も無くなっていて、休日当番に受診に行った。
胃腸関係の薬が出た。
2026年1月5日
段々調子悪くなったので、かかりつけのお医者さんに行った。
仕事始めの朝一番に、保険証と診察券をもって、どうすればよいか相談して電話で指示をしていただくようお願いした。
電話がかかってきて、体温の測定をすると39℃もあって、その旨連絡すると、時間を指定されてレントゲン室のベットで待機した。
インフルエンザとコロナの検査をしたら陰性で、どちらにしても在宅での治療は難しいとのことで、金沢大学に連絡をとって、入院体制がとれることを確認してもらって、金沢大学で受診する事になった。
金沢大学の救急治療室に入り診察や検査をして、入院する事に決まりました。
急変時の延命処置の有無を聞かれたので、母親と相談して人工呼吸器など延命処置はしないという事でお願いした。
金沢大学では長期入院ができないが、自宅への退院は困難なので、地域連携室を介して転院調整を検討して欲しいと言われた。
パジャマなどのCS(ケアサポート)セット(有料)をお願いした。
導尿セットを使うため、おむつの使用が望ましいとの事なので、おむつは自分で購入して持ってくることにした。
入院保証書(連帯保証人の記入も必要)の記入を求められた。
金沢大学のお見舞いは同居の家族だけ14:00~17:00のみ可能です。
金沢大学は、お見舞いの場合の駐車割引はあるけど、30分以上の駐車が有料です。
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