親の介護

母親が長期入院の後に介護が必要になりました。

看護師、リハビリ担当者、ソーシャルワーカーと今後の事について相談

2026年2月25

金沢西病院の看護師、リハビリ担当者、ソーシャルワーカーと今後の事について相談がありました。
本人の希望もあって、ある程度のリハビリができたら自宅療養に切り替える方針になりました。
介護保険の認定がおりてから具体的な事の相談を再度行う事になりました。
階段、部屋、トイレ、風呂などの写真と階段の段数、1段の高さ、1段の奥行き、幅を測るよう依頼がありました。

2026年2月27

金沢西病院から療養型の病室に変わったと連絡がありました。
介護保険の手続きが2月16日だったので、それから1か月ほどかかるということで、介護保険の認定が届いたら病院に持ってきてほしいと言われた。
それまでは退院することはなさそうです。

2026年2月27

金沢西病院から療養型の病室に変わったと連絡がありました。
介護保険の手続きが2月16日だったので、それから1か月ほどかかるということで、介護保険の認定が届いたら病院に持ってきてほしいと言われた。
それまでは退院することはなさそうです。

病院のリハビリに提出する建物の居住部分の画像付き説明書を作りました。

2026年2月28日

療養型の病室(地域包括ケア病棟)には最高40日(記載日2月27日)入れるそうです。
4月7日が退院予定のようです。
病院から母親が転倒して頭から出血したとの連絡がありました。
ベットから降りてポータブルトイレに向かう際に転倒したようです。

2026年3月18日

16日に要介護認定の通知書を病院に届けて、それを元に今後の事についての相談会があった。
相変わらず、頻度は少ないが転倒しているということです。
病院から、退院後どういうサービス(デイケアや訪問介護)を受けるか聞かれたのだけど、退院予定の4月7日にどの程度の事が自分でできるのか分からないと何も決められないと答えた。
早くケアマネージャーを決めないと間に合わないと言われたけれど、判断の材料が全く無いので決められないと答えた。
母親に聞くと、リハビルはほとんど進んでいないしリハビリがほとんど実施されていないという事です。
それに、間質性肺炎で自宅でもベットにいる時は酸素療法をしていたのに、今は全く酸素療法を行われていないと言うのです。
母親から病院に聞いて欲しいと言われたので、病室の看護師に聞いたけど、酸素濃度は高いので使用する必要がないと言われた。
リハビリは体調に合わせて実施してると言われたけど、自宅で生活できるようにリハビリをするって聞いていたのに、残り3週間も無いのにどうなるんかと、すっきりしない感じです。

5日後に再び相談する事になった。

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