親の介護

母親が長期入院の後に介護が必要になりました。

歩行車と介護用電動ベットと介助用くるま椅子を用意

2026年2月27

歩行器の手配をしました。
ブレーキ付きのタイヤ4輪の業務用としても使えるものをジモティで4000円で入手することになりました。

ちなみにマットレス付き介護用電動ベット(3モーター)TG-NA39も1年半前にジモティでマット付き3296円で購入したものです。運送料に10000円ほどかかりました。凄く綺麗なベットでした。ちなみにマット無しで定価36万円のベットです。

車椅子はアルミ製の介助用くるま椅子 NEOαは、元々持っていました。

2026年3月2日

歩行器(歩行車)を入手しました。
調べたら、テツコーポレーションの安心ウォーカーT-5800という機種で廃番になっていました。
26500円の商品だったようです。
コンパクトで家庭内用の商品のようです。
折り畳みできることがわかりました。



2026年3月4日

歩行器(歩行車)を病院に持って行きました。
ベットから降りる位置に上に乗ったらナースステーションに連絡が行くセンサーマットが設置されていました。

2026年3月23日

今後の事についての2度目の相談会があった。
相談会の前に母親との面会に行ったら不在だったので聞いたらリハビリに行ってるという事だった。
ちょうど母親がリハビリから帰るところを見かけたのですが、歩行車で歩いていました。
理学療法士に聞くと、階段も介助があれば10段ほど昇降できるそうです。
歩行車はブレーキが硬いので母親にはブレーキを使用するのは無理だと思うと言われました。
確かに気にはなってたんです。

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