丸干しイワシ
臓物(エラと内臓)はとっても、とらなくても良いようです。
内臓を取る場合は、腹にお尻から切りれ目を入れる
鱗もとらなくて良いようです。
鱗を取る場合は尻尾から包丁でなぞる。
水洗いして、3%の塩水に昆布(5cm角)と醤油とイワシを入れて2~10時間漬けておきます。昆布と醤油を入れた塩水は少し保存しておきます。
食中毒の予防のためには10%の濃度が良いようです。
エラから口に向けて串を刺しぶらさげて3~5時間から3日ほど干す。
100円ショップのドライネット2段はファスナー式で使いやすいです
すぐに食べない場合はラップに包み、冷蔵庫で3~4日は保存可能
保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーボトルに入れて、2回程度スプレーしながら7分程度焼く。
フライパンで焼く場合は
1. 中火で熱したフライパンにサラダ油をひき、イワシの丸干しを頭を左側、腹を奥側にして入れ、焼き色がつくまで3分程焼きます。
2. 裏返して蓋をし、中火のまま中に火が通るまで5分程焼き、火から下ろします。
2024年3月27日
ラ・ムーで真イワシ7匹(500g)149円で売られていたので購入しました。
2匹分だけ丸干しイワシにしました。
内蔵も鱗も取らないで水洗いして、300cc3%(9g)の塩水に昆布5cm角と醤油大さじ1とイワシを入れて2~10時間漬けておきます。

昆布と醤油を入れた塩水は少し保存しておきます。
100円ショップのドライネット2段を使って1日干しました
夜中に強風雨に見舞われて、下に落ちて、濡れてしまいました。
追加で半日、室内で干しました。


ラップに包み、1匹は冷蔵庫で保存し、1匹は冷凍庫で保存しました。
保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーボトルに入れて、スプレーしながらノンフライヤー180℃7分(途中で裏返す)焼く。

頭は食べませんでしたが、骨も内臓も食べました。
美味しく出来ました。
個人的には、もっと長い時間干しても良かったかなと思います。
冷凍した丸干しも解凍せずに保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーボトルに入れて、スプレーしながらノンフライヤー180℃9分(途中で裏返す)焼きました。
とても美味しく出来ました。


2024年4月10日
ラ・ムーで真イワシ7匹(500g)150円で売られていたので購入しました。
2匹分だけ丸干しイワシにしました。
前回と同じ作り方で、干し時間は30時間で良い具合になりました。
保存しておいた昆布と醤油を入れた塩水をスプレーしながら
ノンフライヤー180℃7分焼きました。
ノンフライヤーで焼く時、途中で裏返さなくても大丈夫なようです。
とても美味しく出来ました。
2026年3月12日
ラ・ムーでいわし8匹が214円で売られていたので購入してきた。
今回は内臓はとって丸干しすることにしました。
水洗いして、3%の塩水に昆布5cm角とイワシを入れて20時間漬けました。


醤油を入れるのを忘れたので、白だしを両面に塗って干すことにしました。

冬で雨天だったので、途中で白ダシも2度塗ったので2日半干しました。
4匹は冷凍にしました。
白だしを塗りながらノンフライヤーで予熱後180℃7分程度焼く。

ちょうど良い食感でしたが、少し塩気が強かったです。
最後の白だし塗りは不要だったようです。
2026年3月17日
最後の白だし塗りをしないで食べたけど、十分に塩気があった。
美味しかったです。

2026年4月4日
ラ・ムーでいわし8匹が214円で売られていたので購入してきました。
今回は内臓もエラもとって丸干しすることにしました。

水洗いして、300cc3%の塩水に昆布(5cm角)と醤油を大さじ1とイワシを入れて16時間漬けました。

その後、100円ショップのドライネット2段を使って2日間干しました
残った汁(300cc3%の塩水に昆布5cm角と醤油を大さじ1)は一部残しておきました。
ノンフライヤーで焼く前に、残った汁で両面を2回ずつスプレーしたのですが、ちょっと塩気がきつかったです。
エラはとったほうが食べやすかったです。
次回は片面2回だけにします。アルミホイルを敷いて焼く場合、底にスプレーしないほうがくっつきにくいと思われます。
参考
https://www.youtube.com/watch?v=UTyKZEMxrDE
https://www.aco-mom.com/izakaya/2014-november-10.php
前回、ミートドリアをガスグリルで作って、加熱不足で失敗したので今回はチキンドリアを作ってみあました。
チキンドリア 1人前
★バターライス
あたたかいごはん お茶碗1杯 172g
有塩バター 5g
かつおだし 大さじ1(4g1袋)
うす口しょうゆ 小さじ1/2
塩こしょう 少々
鶏モモ肉 1/3 80g
コーン 25g
玉ねぎ(スライス) 40g
薄力粉 大さじ1
ホワイトソース
A 牛乳 125ml
A 有塩バター 10g
A コンソメ顆粒 1/4粒
A 塩コショウ 少々
ピザ用チーズ 15g
トッピング
黒こしょう ひとつまみ
パセリ (乾燥) ひとつまみ

1. 鶏肉をひと口大に切ってサラダ油で炒める
2. 少し水につけておいた玉ねぎの薄切りとコーンを加えて炒める

3. 火を止めてホットクックの内鍋に入れて小麦粉を加えてなじませる

4. ホットクックの内鍋にAを加える。
手動 煮物(まぜる) 20分 予熱は10分

6. ボウルに★を入れて混ぜて、バターライスを作る。
ごはんはあたたかいごはんを使用。
7. 耐熱容器にバターライス、4、ピザ用チーズの順にのせ、
ガスレンジで5分程度焼く


7. パセリをちらす。

とても美味しく出来ました。
里芋のポテトサラダ
里芋(皮付き):3~4個 200g
ベーコン:2枚
きゅうり:1/2本 無くても良い
塩:少々
いりごま:小さじ1/2
A. マヨネーズ:大さじ1.5
A. ヨーグルトの水抜き:20g(40gのヨーグルトで作る)
A. 醤油 小さじ1/3
A. 味噌 小さじ1/2
A. 柚子チューブ 3cm
ボウルに、ざる、キッチンペーパーをのせる。ヨーグルト(今回はカスピ海ヨーグルト)を入れて、ふんわりとラップをし、冷蔵庫に入れて半日置く。

1. 里芋は洗い、中央に包丁を当ててぐるりと1周させ、皮に切れ目を入れる。
2. 1を耐熱容器に入れ、水大さじ1(分量外)をふりかけ、ラップをふんわりとして電子レンジ600Wで2分半ほど加熱する。取り出して上下を返し、さらに2分ほど加熱する。竹串をさして固いようであれば、さらに加熱する(2分追加した)。

3. 手で触れるくらいに冷めたら皮をむき、木べらかフォークで粗くつぶす。
小さい塊が残るようにつぶす

4. きゅうりは薄い輪切りにし、塩を少々ふり、しんなりとしたら水気を絞る。
ベーコンは3~4cmほどの長さの短冊切りにする。
5. Aを混ぜ合わせ、ボウルに3、4を入れてあえ、いりごまも混ぜる。


里芋の皮をむくのに、かなり苦戦しました。
里芋は茹でたほうが皮が剝きやすいです。
(里芋を皮がついたままで
ホットクック 手動 煮物 混ぜない 15分)
柚子チューブの味や香りは、それほど感じませんでした。
きゅうりは食感の変化のために入れたほうが良さそうです。
2026年1月25日
白菜の柚子漬け
白菜 300g 大きい白菜の葉3枚
塩 6g
A. 砂糖 小さじ1.5
A. ゆずチューブ 8cm
A. 生姜チューブ 2cm
A. ゆずの皮(冷凍千切) 8g
A. 唐辛子(輪切り) 3/4本
A. だしの素 小さじ1.5
A. 塩昆布 大さじ1.5
1. 白菜は食べやすい大きさに切る。白い部分は幅1cm程度。ボウルに入れて塩をふって揉む。
水200ccを入れて半日ほど重しをし、水気をしぼる。


2. ビニール袋に1の白菜、Aを入れて揉み込み、半日程重しをしておく。


柚子とだしと昆布と唐辛子の味がして美味しかったのだけど、塩気が足りなかった。
少し塩を加えた。
2026年1月30日
もっとすっきりした白菜の柚子漬けを作りたかったので、昆布を使わないで作りました。
白菜 460g
塩 5g(約小さじ1)
1. 白菜は長さ5cmに切ってから、縦に、白い部分は幅5mm、その他は2cmに切る。


チャック付きビニール袋に白菜と塩を入れ、全体に塩がいきわたるよう混ぜて半日ほど重しをかけ、水気を絞る。

水けを絞った塩もみ白菜は、280gありました。
ゆずの皮のせん切り 1,5gを加え
A. 砂糖 大さじ1.5
A. ゆずチューブ 9cm
A. りんご酢 大さじ1
A. 塩 小さじ1/2
を加えて半日ほど重しをかける。

甘酸っぱく、さっぱりして美味しかったです。
こっちのほうが絶対に良いです。
りんご酢の量は減らしても良さそうです。
2026年2月5日
ゆずの皮無しで作ってみました。
白菜 460g
塩 5g(約小さじ1)
白菜は長さ5cmに切ってから、縦に塩い部分は幅5mm、その他は2cmに切る。
塩を加えて混ぜる。
全体に塩がいきわたったら、半日ほど重しをかける。
水けを絞った塩もみ白菜は280gありました。
A. 砂糖 大さじ1.5
A. ゆずチューブ 12cm
A. りんご酢 大さじ3/4
A. 塩 小さじ0.5
A. はちみつ 小さじ1
を加えて半日ほど重しをかける。

今までで一番美味しくできました。
2026年3月5日
少し甘くして作ってみました。
白菜 750g
塩 大さじ1/2
〈合わせ調味料〉
砂糖 大さじ3
ゆずチューブ 15cm
りんご酢 大さじ3/4
塩 小さじ3/4
はちみつ 小さじ1.5
いっそう美味しくなりました。最高です。
鶏肉と長ねぎの焼き鳥風 3人分
鶏もも肉 450g
ねぎ 1本
片栗粉 適量
サラダ油 大さじ1.5
A. しょうゆ 大さじ3
A. みりん 大さじ3
A. 砂糖 小さじ1.5
A. 酒 大さじ1.5
A. オイスターソース 小さじ3/4
1 ねぎは3cm長さに切る。鶏肉は3cm角に切り片栗粉を薄くまぶす。
Aは合わせておく。
ネギが太い場合は電子レンジ500W2分で加熱しておく

2 フライパンに油を中火で熱し、鶏肉を入れて6分炒め、いったん取り出す。

3 2のフライパンにねぎを入れ、表面に焼き色がついたら、Aを回し入れて強火で加熱。 とろみがついたら鶏肉を戻し入れ、たれをからめる。

とても柔らかくて美味しかったけど、ちょっと味が塩っぱかったです。
醤油とオイスターソースを減らして、砂糖を増やした方が良さそうです。
ネギは小さくなるので、多めに入れても大丈夫そうです。
2026年4月5日
ネギをたくさん採取したのでネギ消費のために鶏肉と長ねぎの焼き鳥風を作りました。
前回塩っぱかったので、しょうゆとオイスターソースの量を減らして作りました。
鶏肉と長ねぎの焼き鳥風 3人分 3人分
鶏もも肉 450g
ねぎ 1本
片栗粉 適量
サラダ油 大さじ1.5
A. しょうゆ 大さじ2.5
A. みりん 大さじ3
A. 砂糖 小さじ2
A. 酒 大さじ1.5
A. オイスターソース 小さじ1/2

とても柔らかくネギも美味しかったのですが、やっぱり塩気が強すぎました。
醤油とオイスターソースは、もっと減らしても良さそうです。
参考
https://www.kikkoman.co.jp/homecook/search/recipe/00053124/
2026年1月16日
長いもの柚子漬け
長いも 1本 500g
塩 小さじ1.5
砂糖 大さじ3.5
りんご酢 大さじ1.5
水 大さじ2
柚子の皮 1/2個分程度 12.5g(細かく切る)
柚子汁 小さめの1個
柚子チューブ 3cm
白だし 小さじ3/4
1. 長いもは皮をむいて1cm角4cmくらいの長さの拍子切りにする


2. 砂糖と塩とりんご酢と水を耐熱容器に入れ電子レンジ500wで40秒加熱。
3. 火を止めたら白だしと柚子チューブと柚子汁を加え混ぜる
4. チャック付きビニール袋に長いも入れ、3の甘酢と皮を入れて混ぜる
5. チャック付きビニール袋に入れたまま軽めの重しをかけて2日くらい置いておきます
時々混ぜます

とても美味しくなりました。
味が染みやすいので、柚子の量は控えめでも良さそうです。
長芋は柔らかいし、大きめに切ったほうが食べ応えが良さそうです。
つぶれやすいので、重しは軽めが良さそうです。
2026年1月27日
今回は、冷凍の柚子の皮と柚子チューブを使って作りました。
長いも 1本 600g
塩 小さじ1.5
砂糖 大さじ3.5
りんご酢 大さじ1.5
水 大さじ2
冷凍の柚子の皮 6g(細かく切る)
柚子チューブ 9cm
白だし 小さじ3/4
1. 長いもは皮をむいて1.5cm角4cmくらいの長さの拍子切りにする
2. 砂糖と塩とりんご酢と水を耐熱容器に入れ電子レンジ500wで40秒加熱。
3. 火を止めたら白だしと柚子チューブを加え混ぜる
4. チャック付きビニール袋に長いも入れ、3の甘酢と皮を入れて混ぜる
5. チャック付きビニール袋に入れたまま軽めの重しをかけて2日くらい置いておきます
時々混ぜます

食感が良く、とても美味しくできました。
2026年4月4日
ラ・ムーで長芋の細いのが100g31.2円だったので1kg購入して柚子漬けにしました。
冷凍してあった最後の柚子の皮を使いました。
ひき肉とコーンの炊き込みご飯
2026年1月15日
ひき肉の余ったのが冷凍してあったので利用して炊き込みご飯を作りました。
米(吸水済み) 2合
ひき肉 100g
舞茸 1袋 100g
コーン水煮 100g
乾燥油揚げ 適量(水で戻しておく)10g

調味料
酒 小さじ2/3
みりん 大さじ1.2
醤油 大さじ1.2
白ダシ 小さじ3/4
塩 少々
だし汁
水 300ml
顆粒だし 小さじ1.5
最初はお米が全部浸るくらいに水を入れ、手で軽くお米を2〜3回転させ(約10秒)たら、素早く水を全部捨てます。
2回目からは、ほとんど水の無い状態で、一定のスピードで同じ方向に20回ほど、お米の摩擦を利用しながらシャカシャカとかき回す。
水を入れ、底を混ぜてから白く濁った水を捨てる。
「水の取り替え」は2回ぐらい行い、合計3回(2,3,4回目)程度研ぐ
お米を研いだあと、だし汁で30分ほど浸水させておく
1. ひき肉を調味料に漬けておきます。
2. お米とだし汁が入ってる炊飯釜にコーンと水に戻した油揚げと舞茸と1を移し、
軽く混ぜ合わせて通常通り炊飯します。
水の目盛りは2.5合くらいでした。


とても美味しくできました。
2026年2月23日
余っている食材を片っ端に入れて炊き込みご飯を作りました。
米(吸水済み) 2合
ひき肉 80g
牛バラ肉 20g
しめじ(太) 1袋 100g
コーン水煮 75g
乾燥油揚げ 適量(水で戻しておく)10g
サツマイモ 100g (皮が付いたまま1~1.5cmの角切)
干しブドウ 30g
調味料
酒 小さじ2/3
みりん 大さじ1.2
醤油 大さじ1.2
白ダシ 小さじ3/4
塩 少々
だし汁
水 300ml
顆粒だし 小さじ1.5
で作りました。

ひき肉と牛バラ肉としめじは、先に調味料で炒めました。



干しブドウは異様に甘かったです。
好みにもよるけど、入れなくても良かったです。
かにかまの天ぷら
カニ風味かまぼこ 3本
焼きのり (1.5cm×18cm) 1.5cm×6cmに切る(一重)
A 天ぷら粉 40g(他の具と合わせて)
A 冷水 60g
サラダ油 適量 3cm深さ
1. 焼きのりを1.5cm幅に切り、カニかまに巻きつける。
焼きのりで巻いている部分を残して4つに割く。

2. バットにAを入れて混ぜ、カニかまをくぐらせる。

4. 揚げ油を170℃に熱し、1分ほど揚げる。

インパクトに欠けました。
さつまいもとあんこのはさみ揚げ 3個
さつまいも 75g
水 (さらす用) 適量
つぶあん 90g
天ぷら粉 20g
水 30ml
サラダ油 適量 3cm深さ
塩 ひとつまみ
さつまいもはよく洗っておきます。
1 さつまいもは皮付きのまま5mm幅の輪切りを6枚作り、10分ほど水につけ、水気をよく切ります。

2 つぶあんは3等分にし、さつまいもにはさみます。

3 天ぷら粉と水を混ぜ合わせ、2をくぐらせます。

4 3cmの深さになるようサラダ油を入れ、170℃に熱して、3分程揚げます。

珍味で、それなりに美味しかったです。
参考
https://www.kurashiru.com/recipes/32e3b7a3-1593-4232-ba33-272e8d0f65c0
鶏肉の炊き込みご飯 4人分
・米 2合
・鶏肉 144g
・コーン(缶詰水煮) 50g
・舞茸 1袋 73g
・油揚げ薄揚げ 1枚 20g
・にんじん 15g


A. しょうゆ 大さじ2
A. みりん 大さじ2
A. 酒 大さじ2
A. 塩 小さじ1/3
A. 砂糖小さじ1
B. 水 300ml
B. 和風顆粒だし 小さじ2
最初はお米が全部浸るくらいに水を入れ、手で軽くお米を2〜3回転させ(約10秒)たら、素早く水を全部捨てます。
2回目からは、ほとんど水の無い状態で、一定のスピードで同じ方向に20回ほど、お米の摩擦を利用しながらシャカシャカとかき回す。
水を入れ、底を混ぜてから白く濁った水を捨てる。
「水の取り替え」は2回ぐらい行い、合計3回(2,3,4回目)程度研ぐ
お米を研いだあと、30分ほどBのだし汁に浸水させておく
1. 鶏肉を小さめの一口大に切り、酒、しょうゆ、みりん、塩、砂糖で下味をつけておく。
2. 舞茸は食べやすい大きさに切る。
油揚げは熱湯をかけて油抜きをし、半分の長さに切って5㎜幅に切る。
3. 炊飯器の釜に全部(具を入れるのは最後)入れて軽く混ぜ炊飯する。


とても美味しく出来ました。

鶏肉は随分小さくなりました。
コーンの食感がたまりません。コーンは絶対に入れた方が良いです。